Ж~東方幻想世界~Ж 閑話コーナー
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鬼畜な受験生のアホが繰り広げる東方幻想入り小説。たまに絵描いたり。
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ルナ☆ルナ 暇潰しコーナー!!
2009-05-22 Fri 22:40
「私は帰ってきた!!」
ルナ「どうでもいいだろ。
    テストが終わって一安心したいらしい。」
サン「めんどくさかったですね~w」
「ああ…
PCのこのキーボードの感触…
感動したッ!!」
ルナ「うっさい!」

ガコッ!(マイクで殴った音

「ぼげふっ!」
サン「そんなことはさて置き、テストが終わって感想」
ルナ「糞暑いのにもかかわらず冬服の学ラン着ていったからだるかったらしい。
    理由? 曲を聴くためだってさ。」
サン「イヤホンを袖に通してるから長袖じゃないとダメらしいです。」
「うん、ダメなんだ。」

ルナ「ほんで、小説のほうなんだが明日からまた続きをやるそうだ。」

サン「そういえば、荒らしがいきなり消えたな~…
    禁止ワード効いたかな?」

「今日はこれ以上無い!!(ぇ」


禁止ワード:男性 女性 オナ http

テストの結果?
わかりきったことだなww
あ、慧音先s…

ガヅンッ!!!

ぎゃぁあああぁぁあぁあぁぁっぁぁああ!!
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ルナ☆サン 拷問コーナー!!
2009-04-17 Fri 22:45
「何これ。」
サン「拷問コーナーです☆」
「誰を拷問するんだ?」
サン「コイツ。」
こーりん「うぅ…はっ! ここは!?」
サン「どっか。雛○沢じゃない?」
こーりん「サンちゃん!! 付き合ってくれ!」
サン「うるさい変体!」
「…あぁ。そういう事。」
サン「ええ☆ じゃ、アレ出して☆」
「ほいよ。」

―2億ボルトのスタンガン―

「こんなんどこで手に入るんだか…」
サン「気にしない気にしない☆ それ。」

バヂヂィイッ!!

こーりん「うぎゃぁああああ!!!」
サン「ひゃー、強いな…☆」
「ほい、スペルカード。」
サン「ありがと☆
    『白馬』!!」
「軍神ウルスラグナの十の化身の1つだそうです。」

ボゴォォオン!!

こーりん「…」
サン「死んじゃったかな? まぁ、いいや、最後は『こーりん撃退スプレー』を
    直接本人に噴射~」

プシューッ

「…生きてるほうが不思議だと思うけどね…」
サン「は~、スッキリしないっ☆」
「…じゃあ、これ使えば?」

っ『爪剥ぎ機』

サン「あっ、いいね☆
    よいしょ…セットして…
   てゐっ!!」

ガションッ
ブチィッ!!

こーりん「うぎゃぁあああ!!!」
サン「あ、生きてる。 …てゐっ。」

ガションッ
ビチィッ!!
ガションガションガション
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サンレイニと古明地さとりの⑨じゃわからないかもしれない絵描き講座!
2009-03-28 Sat 15:48
サン「どうも~☆ はいっ!
    ここでは絵の描き方を講座していきましょうという事で、
    1人は寂しいので今回は『古明地 さとり』さんに来てもらってます! どうぞ!」
さとり「こんにちは。 変な事考えないで下さいね。」
サン「(いつまで女装するんだろう…)」
さとり「聞こえてますよ?」
サン「ひゃあ!!
   で、では、続きからどうぞ!」
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ルナ☆ルナ 質問コーナー! 第7回!
2009-03-19 Thu 23:03
「ついにこの企画も(?)7回目ですね☆」
サン「そうですね☆」
「あれ? ルナブラドさんは?」
サン「今日は私です♪」
「そうですか。 では、はじめましょう☆」

サン「第7回 質問コーナーっ☆」

「じゃあ早速…」

かぱっ、どさどさどさ!

「うわっ! いっぱい来てる!
じゃあ…まず差し入れ。」

―年齢詐称薬&(人生の)卒業証書『彼岸コース』―

「…詐称… これで酒呑めって…」

一同「ごくっ」

サン「ひゃあ! む、胸が…」
聖影「わ、私もです…」
紅夢「私は飲む必要ないな。」
「…で、卒業証書…『彼岸コース』って?」
紅夢「午前中に地獄めぐり。 で、午後から小町さんと一緒に
    映姫さんのありがたいお説教だってさ。」
「げ…最悪…」

「次は…何これ。
段ボール箱?」

かぱっ

「…ドレス…?」
紅夢「どうしようもないな…」
「そう…ですね…」

「じゃ、質問 まとめて発表。」

―ルナのあs(そこまでよ!)の八卦炉はどうなった?―
―ユウさんは他にどんな曲が演奏できますか?―
―転生前のルナさんは死神であり、天使だったんですか?―
―そうだとしたら不治の病は死神、もしくは天使にだけ反応するウイルスだったんですか?―
―今現在、紅魔館で働いている人数は?―


「どうなったって…? どうなの?」
サン「こ、答えられませんっ!!!///」
「(まぁ…察してください。)」

ユウ「ん? えっと…亡き王女の為のセプテットとか…」
「(要するに東方曲は全ていけるというやつです。)」

「転生前ですか…」
ルナ「ういっす。 残念ながら今は答えられないよ。
    ちなみに種族は検査の時点でもうすでにルナティートとして生きてたから
    種族は俺は死神でも天使でも人間でもないんだ。
    病気もそう言う理由だな。」

「現在働いている人数は? 咲夜さん。」
咲夜「そうね…ざっと見た感じ…
    妖精メイドとかもいるから…
    50人くらい居るかしら?」
「すげぇw」
ルナ「あれ? あと2つ残ってるぞ?」

―聖影と紅夢、どちらが好み?―
―サンレイニのスリーサイズは!?―

ルナ「…聞かないでくれ…。」

「こんなもんですね☆ では、今日はここまで!」

全員「またね~☆」
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ルナ☆ルナ 質問コーナー! 第6回!!(?)
2009-03-12 Thu 22:52
ルナ「なんで6回(?)なんだ?」
「あぁ、それは作者が何回目か覚えてないそうですよ。」
ルナ「覚えておけよ!!!」

すんませんww

ルナ☆ルナ 質問第6回!!

ルナ「早速だが差し入れだって。」

―静岡茶&茶請け饅頭―

「Yoshiさんからですね☆ありがとうございます☆」
ルナ「おぉ! 美味いなぁw」

「次は質問!」

―巷で噂のルナブラドさん! ツンデレ疑惑が浮かんd(ピチューン!!―

ルナ「な、なんだよこの質問!!」
「答えなきゃ駄目ですよ?」
ルナ「うぐっ…ツンデレではないぞ!」
聖影・フラン「ねぇ~☆あそぼ~♪」
ルナ「お~♪何するか~?」

「(これは確実に…)」
紅夢「(ツンデレだな…)」

「あ、終わっちゃった。」
ルナ「えぇ!!?」
「どうしようか。」
ルナ「…お前、淡白だなぁ…」
「そうですか?」
リア・ヨッシー・ブラン・ユウ「出番まだ?」
「あ、ごめんなさい…
もうそろそろ出しますね☆」
ルナ「本当にネタ切れwww」
「時間的に…小説は無理か…」
ルナ「あ、じゃあ紅夢、そろそろ出すそうだがその心境を一言!」

紅夢「ひ、一言!?
    う~ん…そうだなぁ…
    『楽しみ』かなぁ…」
ルナ「つまんねぇ。         紅夢「つまんねぇ言うなぁぁあああ!!」
    しょうがないから日記書こうか。」
全員「またね~☆」



なんかすいません。
ネタが無くて『やる意味なくね?』ってえ思った方居ると思います。

で、人形劇、パーティーが、
さくや Lv34
ルナ Lv33

あとはどうでもいいや(ぇ
主力はこれだからね。
つか、これでマチスぶっ飛ばしたからねww
さて、これからさくやをEさくやに
ルナをEルナ(あるっけ?)にしてこようww

あ、散々お騒がせしたPSPRの件、
なおりましたww
(U.N.オーエンさん、ありがとうございます!)
しょうがないから1から組み直しましたwww
さぁ、死んでこよう!(何
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