Ж~東方幻想世界~Ж 2009年02月
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鬼畜な受験生のアホが繰り広げる東方幻想入り小説。たまに絵描いたり。
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自分と記憶と存在
2009-02-28 Sat 22:08
今日はこれだけ。明日は大会なので…(水泳)
結果は後ほど。

翼で飛ぶのがだいぶ慣れてきた。

フラン「飛べるようになるの早いね~☆」
「そうですか? ありがとうございます☆」
フラン「あ、ここ☆」

目の前に大きな扉が見えてきた。
恐らくここが『図書館』なんであろう。

ガチャ…

フラン「パチュリー?」
? 「あ、妹様。 パチュリー様ならあちらで本読んでますよ?」
フラン「あら? ありがとう、小悪魔☆」

目の前に頭から羽のようなものを生やした少女と
本棚の上のほうに浮かんでる外套を身にまとった黒髪の少年がいた

?? 「おーい、ミルー! この本どこにおいとくんだっけ?」
小悪魔「あ、リアさん、それはそこのほうにおいてくださーい!」
リア「はーい!
   っと…妹様、その人誰ですか?」
「あ、はじめましてルナティート・リウスです☆
今日からここで働く事になりまして…」
リア「そうですか☆ 私はリアです☆」
小悪魔「私は小悪魔です、『ミル』とでも呼んで下さい☆」
「よろしくお願いします☆」
フラン「こっちだって、行こう☆」
「あ、はい☆ では…」

フラン「パチュリー☆ ちょっといい?」

全体的に紫のイメージの少女が椅子に座って本を読んでいた…

パチュ「あら、妹様…と、そちらはレミィが拾ったって言う…」
フラン「そ☆ ルナティート☆ 今日から私の世話をすることになったの☆」
「どうも…」
フラン「で…ちょっとルナを検査して欲しいの。」
パチュ「何でですか?」
「あ、これですよ。」

またさっきのように羽を出す。

パチュ「ふ~ん…興味あるわね…☆
     いいわ、じゃあこっち来なさい。」
「はい…」



次回、ついにルナの正体が…!?
多分わかる。

さぁ、2人目のオリキャラが出ましたね☆
他の皆さんはもうちょっと待っててください!
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出会いと自分と吸血鬼
2009-02-27 Fri 22:43
今日はなぜか2回目の小説本編ww



「…暗いな~…ユグさんは突然どっかいっちゃったし…」

と、ボヤキながら歩いていると…
「…ん? 扉… ここかな?」

ガチャ…ギィーッ…

「あ、あのー…」

気配が無い… 居ないのだろうか?
戻ろう、そう思ったとたん、

? 「あなたが新しい人間?」

と、不意に後ろから声をかけられた…

「!!?」
ドガァッ!!
「ぐあっ…」
? 「あら? 意外と頑丈じゃない…」

自分の上に紅い目をした羽のようなものが生えている金髪の少女が座っていた。

? 「あれ…? もしかしてお姉様が拾ったっていう人間?
  …にしては頑丈ね…」

そういえば自分は血を流しすぎて倒れたはずなのに…
今は傷ひとつ無い…

フラン「私はフランドール、フランでいいわ☆
    よろしくね、ルナティート☆」
「あ、はい…
あ、あの…」
フラン「なぁに?」
「(うわ…可愛い…)な、何で羽が生えてるのかな~と思いまして…」
フラン「これ? だって私吸血鬼だもん。
    あなたも人間ではないんじゃないの?
    ちょっとさ、背中に、こう…羽が生える感じイメージしてみて?☆」
「? はい…」

イメージ?どうすれば…
とりあえずこんな感じでいいのだろうか…
すると…

バシュウーッ!!

フラン「わ! 眩しい!!」
「うえぇええ!!? は、羽が生えた!!?」

光の…天使のような…羽というより翼だろうか
が、生えたのである。

フラン「ちょっと気になるね… パチュリーのとこいこ?」
「パチュリー? 誰ですか?」
フラン「この紅魔館の図書館を管理してるの。
    結構物知りだから聞けば何かわかるのかも…」

図書館…もしかしたら記憶を戻すきっかけになるかもしれない…
それに…この翼も気になっているし…

「わかった。道案内してくれるんですか?」
フラン「いいよ☆ じゃあ、飛んでいこっか☆ せっかく羽があるんだし☆」
「(その笑顔…可愛すぎる…)あ、ありがとうございます☆」

                          続く―
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新たな記憶のハジマリ
2009-02-27 Fri 16:40
「くっ…」

気づけば知らない部屋にいた。
起き上がってあたりを見回す…

「…? 剣が無い…」
別にいらなかったからいいのだが。

部屋は紅を基調とした真っ赤な部屋だった。
すると…

? 「目が覚めたのね。 私はレミリア。あなたは?」
少女…レミリアといったか? が入ってきた。
「ルナティート・リウスです。
それで…ここは?」
レミリア「ここは紅魔館よ。 さて、あなたは何故あんなところで倒れていたのかしら?」
「それは…」

事のあらましをレミリアに話した。

レミリア「記憶喪失…そう。 じゃあ、ここで働かない?
      もちろん住み込みで。」
「いいんですか? 」
レミリア「もちろん☆ ちょっと男手が欲しかったしね」
「… で、僕は何をすれば…」
レミリア「ん~…そうね… じゃあフランの世話を頼もうかしら。」
「フラン…? 誰ですか?」
レミリア「私の妹よ。フランドール・スカーレットよ
      …じゃあ地下室に行ってくれるかしら?」

地下室…? 何故そんなところに…

レミリア「道案内は… ユグ~?いるかしら?」
ユグ「何でしょうお嬢様。」

突然出てきた!?

レミリア「この…ルナって子を地下室まで連れてって☆」
ユグ「かしこまりました。
    初めまして、『ユグシェイド・ラグナロク』と申します。」
「ルナティート・リウスです。よろしくお願いします」
ユグ「ではこちらへ…」

少年移動中…

「広いですね…
それと何故妹様なんでしょうけど地下室なんかにいるんですか?」
ユグ「俺には敬語じゃなくてもいいぞ?
    ん~…そうだな…簡単に言えば…危険?」
「危険って…(汗)」
ユグ「まぁ大丈夫だろ。お前ならな。」
「? 何で僕だからなんですか?」
ユグ「それは…おっとここだついたぜ?」
「? あ、ありがとうございます☆」
ユグ「じゃあ俺は仕事があるから戻るぜ?」
「え、う、嘘っ!?」

言った時には遅かった…

「えぇ~…」
意を決して地下へ続く階段を下りていった…

                           続く―
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ルナ☆ルナ 質問コーナー! 第1回!!
2009-02-26 Thu 14:05
「ついにやっと第1回ですね☆」
ルナ「や~、やっとだなw」
「テスト終わりました~w 2つの意味でねww」
ルナ「質問は…来てないが、差し入れが来てるな☆」
「え~っと、『漆黒の翼』さんより、伊吹瓢箪と、僕達にzun帽?w」
ルナ「酒か… 皆呼ぼうか?」
「そうですね☆ じゃあ、どうぞー!」

ぞろぞろ…

幽々子「お酒? やった~☆」
紫「私も参加させてもらうわ☆」
魔理沙「宴会盛り上げの私も忘れちゃいけないZE!」
「他にも数名来てますが、ここでは割愛させていただきます…」
ルナ「でー、この…zun帽? どうすんの?」
「かぶりますか…?」
ルナ「紅夢、聖影、こっちこい。 帽子だってさ。」
聖影「…帽子じゃなくてカチューシャじゃないですか…」
ルナ「って、まだ制服着てたのか!?」
聖影「は、はい…///」
紅夢「私のは何でニット帽…?」
「さ~…、僕のはデス○ートのリュー○のお面ですよ?」
ルナ「うっはww 笑えるww 俺のは…
    魔術師の…帽子… 何で?」
聖影「(格好いい…)」
ルナ「聖影? ずっとこっち見てどうした?」
聖影「な、なんでもないです///」
ルナ「? まぁ、いいや。 こんなくだらない差し入れでいいからじゃんじゃん送ってくれよ!!」
「じゃ、2話では紅魔館に入ります!!
お楽しみに!!」

全員「またね~!!☆」

霊夢「『夢想封印』!!」

ガシャーッ!!!!

霊夢「勝手に宴会するな!!」
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序章~新たな物語のハジマリ~
2009-02-26 Thu 13:48
気づけば知らない湖畔に立っていた…
覚えてるのは…名前、『ルナティート・リウス』と
後は…


――「お前が死んでも誰も悲しまないからいいよな? 化け物。」
誰かの声がする…少年数人に囲まれている…
その少年達の手にはカッターが握られていた
――「そんなわけだからお前にはここで死んでもらうよ。」

サクッ…

カッターが首に当たった…
――「はははは!! …ん?」
――「う、うわっ! や、やめろ! そんな剣反則だぞ!」
剣…?
「反則? 何を言ってるんだ? じゃあお前らが数人がかりで俺を
切りつけたのは当たり前ってか? 笑わせる。」
自分の…声…?
――「た、助けて!!」
「あ~あ~、はじまったよ、自分がこういう状況になったらすぐ逃げ出す…
じゃあ、聞くがお前ら、俺が『助けて』といったとき助けてくれたか?」
――「くっ、や、やめてくれ! 何でもするから!」
「へぇ、何でも、ねぇ。 じゃあ、死んでくれるか。」
――「な、ちょ、ちょっと…」

ザンッ!!



そういえば、今、血まみれの剣を持っている…
変わった形の… 光のような形をした…
「くっ…」
血を流しすぎたのか… 意識が…

ドサッ…

? 「倒れた!? 部屋に運ぼうかしら…」

最後に聞こえたのは少女の声だった…
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ルナ☆ルナ 質問コーナー! 第0.95回!
2009-02-25 Wed 22:42
ルナ「ついにこのときが来た!!」
「明日ですね~☆」
紅夢・聖影「私たちは閑話で本編はまだなんだよね…」
「ごめんなさい。 1話では殆どゲストの方を出す事ができません…」
ルナ「まぁまぁ、そのうち出るんだからなw」
「そうですね☆
そういえば質問が来てますね…
僕の事ですか。 何々…」

――ルナ(死神)さんの血の色は何色? やっぱり死神だから違うんですか?――

「… え~っと、紅いです…」
ルナ「へ~、意外だなww」
「いや、死神、といっても見た目は完全に人間ですし…」
ルナ「な~る。」
「とりあえず、質問ありがとうございます☆」
ルナ「こんな他愛の無い質問でいいから送ってくれよな☆」
紅夢「私には来てないのか?」
聖影「私は…?」
「来てないと言うより、触れてもらってもいませんww」
紅夢・聖影「…」
ルナ「ま、これから来るでしょww」
「それでは、明日、ついにスタートです!!!」
ルナ「俺の活躍見てくれよ!!」

全員「またね~!」

―後記

ついに地霊殿easyクリアしますたww
辛かった…(テスト期間に何やってる。)

さて、続々オリキャラコメントが来てますよww
ありがとうございます☆
皆さん秀逸なキャラでもう半分くらいこれからの話が出来ちゃってますww
差し入れも待ってますよ? くだらない物でいいですよww
では、明日は2回更新するかもしれませんww
お楽しみに!!

(この小説、シリアス小説になるかもしれません…)
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ルナ☆ルナ 質問コーナー!第0.75回(ぉぃ
2009-02-23 Mon 21:39
ルナ「お前馬鹿だろ…」
「だって…まだはz(ry」
聖影「はじまります…」

第0.75回!!

ルナ「そういやこんなの来てるぞ?」

ぱかっ、どさっ!

「これ…北高の制服だよね…
じゃあ…2人とも着て?」
紅夢「お、おい! 私も着るのか!?」
聖影「…///… は、恥ずかしいです…」
ルナ「だって2着しかない上に女の制服なんだから。」
紅夢・聖影「…」

少女着替え中…

「着てみたって。」
紅夢「私の身長サイズとあってないじゃないか!!
    これじゃあ…スカートの中が…」
聖影「すーすー…する…」
ルナ「紅夢はどうでもいいとして、聖影… お前、そんな可愛かったか…?
    鼻血が…」
「ティッシュティッシュ!
これは危ない…
そうだ、リンク追加のお知らせだよ☆
‡×霧雨邸ׇ』さんです☆
ここは…魔理沙中心に活動しております☆」

ルナ「そういや、なんだかんだで更新してるな…」
「あぁ~…まぁ、いいかw」
紅夢「で、私たちはいつぐらい…と、言うより詳細は決まったのか?」
「あ、決まりましたよ☆ ついでにもう1話も完成してます☆」
紅夢「ほう、早いな☆」
「もう、早めに始めちゃいましょうか☆」
ルナ「1話ってどうせ俺しか出ないんだろ?」
「ええ。だからちょっと短いですww」
ルナ「へぇ~、じゃ、この辺で…」
聖影「また次回…お楽しみに…」
ルナ「うぉぉ? まだ着てたのかい!! でも気に入ったww」
聖影「あ、ありがとうございます…」

全員「また次回!!」
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ルナ☆ルナ 質問コーナー第0.5回!(ぇ
2009-02-22 Sun 16:00
ルナ「おい、0.5ってなんだよ。」
「しょうがないですよ…、まだ木曜じゃないし、本編始まってないから
第1回にすることもできないし…」
紅夢「ま、気長にやればいいじゃん☆」
ルナ「おいおい…」

第0.5回、質問(?)コーナー!

「と、言っても質問が来てないですww」
ルナ「まぁな、始めたばっかりだし皆オリジナルキャラ作成で忙しいんだろ?」
「そうですね☆」
紅夢「今日は何をするんだ?」
「すること無いです…」
ルナ・紅夢「はぁ!?」
「す、すいません…」

少年少女暴行中…

「げふっ…す…い…ませ…」
ルナ「やりすぎたなww」
紅夢「それとももう本編始めるか?」
「ん~…それもいいですけどね…」
ルナ「1話だけやっちまえば?」
「う~ん…考えます…」
紅夢「皆はどうかな、初めてもいいのかな?」
ルナ「意見書いてくれよ☆」
「ゲスト呼ぶ?」
ルナ「いるのか?」
「はい。 じゃあ、どうぞ!!」
聖影「…紅闇…聖影…です…」
「紅闇 聖影(あかやみ・せいえい)さんです!!
じゃあ自己紹介を…」
聖影「はい…」

名前:紅闇 聖影(あかやみ せいえい)
性別:女
性格:落ち着いた暗い性格。無口
種族:?
能力:?
外見:紅髪の金と白のオッドアイ。身長は140~150程。
    服装は紅と黒を基調とした(ルーミアに似た感じの)服
役柄:?

「また不明な点が…」
ルナ「いいじゃねぇかw 俺、この子気に入ったぜ?」
聖影「あ…ありがとうございます…」
ルナ「よし、じゃあ閑話に来い! 紅夢はうるs…じゃなくて
   元気すぎてからみにくいんだよ…」
聖影「はい…」
紅夢「おい、いまうるさいって言おうとしたな?」
ルナ「い、言ってねぇよ!!」
聖影「私…ルナさんのこと…好きです…
ルナ「ん? なんか言ったか?」
聖影「な、なんでもないです…///」
「(今、好きって…)じゃ、今日はここまで!!
意見、質問、差し入れ待ってるよ~☆」
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ルナ☆ルナ 質問コーナー第0回
2009-02-21 Sat 14:41
チルノ「よっ」
ルナ「どけ。」

ガスッ!

「おぉ、飛んだww
さて、更新だよ☆
司会はこの僕、『ルナティート・スカーレット』と…」
ルナ「小説に主人公で出るこの俺、『ルナティート・リウス』だ☆
   似てるがちと違うぜ?(言葉遣いが。)」
「さて、ここでは紹介を3つ程…
まず、よく来て下さってるYoshiさんのブログ、『東方夢想手記』です☆
ここでは幻想入り小説をやってます☆是非来てくださいとのこと。」
ルナ「あと、最初に『はじめに及び読む前に』を読んでくれよ?
   見ないと後悔するらしい。」

「2つ目は主人公のルナティートの紹介☆」
ルナ「おぉ、俺だなw じゃあ…」
名前:ルナティート・リウス
呼称:ルナ
性格:相手に慣れるまで暗めの性格で礼儀正しい。慣れると明るくなる。戦いのときは若干狂うw
性別:男
能力:「日の光と月の光を操る程度」の能力。(ライトなどの人工的な光は無理。
                            天候によって威力が変わったりする)
外見:肩までの蒼白い髪、目は紅、身長は180~190くらい
種族:?(これからわかります)
ルナ「こんなもんかな? 気になったらコメントで質問してくれ☆」

「そして3つ目、はたまたオリキャラ、『蒼楔 紅夢(あおくさび こうむ)』だよ☆
ドゾー」
紅夢「おぉ、私の出番なんだな? 良かった、早めに出れたかw」
ルナ「いや、本編ではまだ出れないって。」
紅夢「はぅあっ!! くっ…しょうがない…閑話で出てやる!」
「どうぞ?」
紅夢「いいのかいっ!!
   …おっと、紹介しておくか☆」
名前:蒼楔 紅夢(あおくさび こうむ)
性別:女
呼称:紅夢
性格:男勝りな言葉遣いだが打たれ弱かったりする
    魔理沙に近いか?
能力:?(秘密だZE☆)
種族:?(秘密だZE♪)
外見:金髪に紅と蒼のオッドアイ。肌は色白。身長は170~180ほど
紅夢「わかんない事が多いが楽しみに待っててくれ☆」
実は決まってない…
紅夢「はぐっ!!! それを言うんじゃない!」

ドガッ!

「げふっ!! す…すみません…でし…た…」
ルナ「うわっ…出ちゃいけないの出てる… 大丈夫か?」
「あ、あぁ… 天国が…」
ルナ・紅夢「も、戻って来ーい!!!!」

少年少女蘇生中…

「はぁ、危ないとこだった…」
ルナ「ふぅ…、それで、お前はどんな役なんだ?」
紅夢「あぁ、私か? …お前の…ふふっ、後は内緒だ☆」
ルナ「うげっ…やな予感…
   そんな訳で木曜夜10時過ぎからスタート!!
   皆見てくれよ?☆」
「なんのパロディ…? まぁ、見に来てください☆」
紅夢「私はちょっと遅めに来るが閑話でよく来るぞ☆
   皆からの差し入れ、質問待ってるぞー☆」
ルナ「あ、そうだ、この閑話は本編とはキャラ崩壊してるから
   気にしないでくれよ☆ (俺が1番崩壊してる…)」
紅夢「私も崩壊してるのか!?」
「いや、そのまんまです。でもたまに崩壊するかな…?」
紅夢「良かった…」
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また答えたよ?
2009-02-20 Fri 16:51
グダグダwwww
いっかw

かなりつまんない可能性が…

(答え修正しますた。)

「U.N.オーエン」は確かあってた気がするんだが…

東方クイズ+αバトン

Q1 まずは東方キャラで自分が一番好きなキャラどぞw
A1 フランドール
Q2 ↑の理由は?
A2 理由はいらん、可愛いからだ。
Q3 余興はこれくらいにして問題です。
A3 は?
Q4 東方を作った方のお名前(H.N)を答えなさい(是が非でも
A4 ZUN…といいたいが、ZUNと言って置く(何
Q5 紅白と黒白で表現される主人公二人の名前は?
A5 魔理沙&銭巫k(ピチューン 霊夢
Q6 そーなのかーで有名なキャラは?
A6 そーなんだー。るみゃ。
Q7 あるスペルのEasyでとんでもないミスをしてしまったキャラは?
A7 さぁ、誰だろうね~…
Q8 その当たり判定でふとましいと呼ばれてしまったキャラは?
A8 白岩さん。
Q9 「 橙 」なんと読むでしょう?
A9 ちぇぇぇぇえええん!
Q10 紅魔館の門番のあだ名は?
A10 ちゅーごく。
Q11 日陰○○ ○○密室  ○○に共通して入る言葉は?
A11 もやし。 あ、1文字多いw
Q12 妖々夢3面のアリスは中ボスとして何回登場する?
A12 やってねぇから知らん。
Q13 妖々夢4面ボス開幕時、プリズムリバー三姉妹の誰が出てくるかの条件は?
A13 歌えばいいんじゃないか?
Q14 紅魔郷5面ボスの能力は?
A14 時を操る程度の能力…と、PA…ピチューン!!
Q15 紅魔郷6面ボスのBGMは?
A15 亡きカリスマの為n(ピチューン! 亡き王女の為のセプテット
Q16 切れないものなど○○○○ない! ○○○○に入る言葉は?
A16 特に。 あ、1文字たりねぇ。
Q17 妖々夢6面ボス背景にある扇が開いている時の当たり判定は?
A17 小さいのか!?
Q18 Q19から少し難し目です。
A18 そーなのかー。
Q19 妖々夢4面ボスの一番最初のスペカの次の通常弾幕は誰が撃つかを決める条件は?
A19 は?
Q20 「U.N.オーエン」何の略?
A20 「ユナ・ナンシィ・オーエン」ですねわかります。
Q21 お疲れ様でした。難し目少ないのは目をつむってやってください(^^;
A21 妖々夢が難しいっつーの。
Q22 最後に、東方とはあなたにとって何でしょうか?
A22 出会いをくれた最高のSTG。
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ちょいと更新。
2009-02-20 Fri 16:37
はい、時間が無いんで短めに。

1:テスト期間で木曜まで更新不可能。
2:小説を木曜からスタート。
3:今までのは閑話的な何かで進めて行きます。
4:小説は出演可能。 名前、呼称、性別、能力、役柄
  性格、種族、スペルカード、それと出来れば外見を非公開コメントで書いておいてください。
  出演募集は随時受付。

こんなもんです。
すいません。木曜から復活しますんで…
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バトンに答えてみてる。
2009-02-14 Sat 13:28
バトンに暇だから答えたよ!!ww
これはどうしようもないww


東方好きなものは?バトン

Q1 いきなり質問しちゃってもいいですか?
A1 いいんじゃね?
Q2 「レザマリ」と「ミサマリ」どっちが好きですか?
A2 レザマリ。でも針巫女のほうが好き
Q3 好きなカップリング(俺のジャスティス)を上げてください。(複数可)
A3 レミフラは俺のジャスティス
Q4 その中で特に好きなのは?また理由は?
A4 フランドール 狂気な感じが大好き
Q5 「俺の嫁」を上げてください。
A5 フランドール
Q6 東方シリーズで一番好きな作品は?(旧作でも可)
A6 紅魔郷
Q7 「東方Mー1ぐらんぷり」を知っていますか?
A7 知らない人いるの?
Q8 ※知っている人のみ答えてください知らない人はスルーで※一番好きなコンビは?(面白い関係ナシで)
A8 スカーレット家
Q9 ありがとうございました。
A9 それはそれはご丁寧に…
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花映日誌2
2009-02-14 Sat 12:03
最初に―
更新遅れました、すいませんでした…
それと、拍手の位置が変わっておりますが特に問題無いです。
仕様です。(嘘)
見ればわかると…
テンプレート変更しました。
ちょくちょく変えるかと思いますww
では。

「何だ上の文…
作者、何をしてるw
で、今三途の川行こうとしてるんですが…
迷いましたww
でも、移動しますw」

少年移動中…

「ん? 花畑…?
しかもこんな季節にひまわり…
あ、あそこに誰かいますね、話聞きましょうか…」
image238004.jpg
「すいません、ちょっといいですか?」
? 「はい、何でしょう?」
「あ…、風見幽香さんでしたかw
あの、道を聞いてもいいですか?
迷っちゃって…w」
風「あぁ、三途の川に行くのね?
  それだったら…ここを抜けてまっすぐ行けばつきますよ?」
「あぁ、ありがとうございますww
綺麗ですね…、幽香さんが管理を?」
風「えぇ、私が管理してるわ☆
  ありがとう、綺麗って言ってくれて☆」
「また、暇になったら来てもいいですか?」
風「えぇ☆ いつでも、今度はお茶でも用意しておいてあげる☆」
「ホントですか!? じゃ、一通りすんだら行きますね☆」
風「先輩死神に気をつけるのね☆
  まぁ、サボってると思うけど…(笑)」
「やっぱり… じゃあ、ありがとうございました☆
これでやっと裁判所か…
ではまた!!」

後記―
更新遅れました…
テンプレ変えました…

テンション低くて何ができる!!!
でも書く事無いwww

今回はどうでしたか?
幽香のキャラが崩壊してなければいいんですが…
花映塚はやってないんでわかんないんですよ…
特に幽香はww
とりあえず花映塚編終わったら永夜抄行きますww
忘れてたんでww
では次回、
『死神、三途の川』です!!

…この次回予告的なものいるのか…?
拍手する 別窓 | 東方 | コメント:14 | トラックバック:0 | top↑
花映日誌1
2009-02-12 Thu 16:05
「お騒がせしました!
再開です!! アンケート記事は消してしまいましたw
すいませんww
…で、今回から花映塚なんですが…
(何か忘れてる…?)あんまり会いたくないんだよなぁ…
説教するから…
まぁ、移動しますか…」

少年移動中…

? 「そこの少年、待ちなさい。」
「は…? 何ですか?」
? 「新聞購読してください☆」
木の上から声が聞こえる…
「購読w いくらですか?」
「月、2万です。」
「無理無理無理www
射命丸さん…いくらなんでもww」
声のするほうを見た。
「げほっ!!」
射「ど、どうしたんですか!?」
image2756157.jpg
「い、いや…み、見えてる…」
射「へ…? いやぁぁ~!!!」
「お、落ちますよ!?」
どさっ!
「あちゃ~… 大丈夫ですか?」
射「は、はい…」
「ご、ごめんなさい…」


……
沈黙…

「じゃ、じゃあ、そろそろ行きますんでw(汗)
購読料安くしたほうがいいですよww
じゃあ…」

顔を赤くしている…
それほど恥ずかしかったのか…

「変な終わり方…
じゃ、次回は三途の川いけるかな…?」


後記―

オチの無い変な終わり方してすいません。
ルナティートです。
ごめんなさい、永夜抄、やってませんねwww
妖々夢の次はてっきり花映塚だと思った俺なんですww
永夜抄は少し待っててくださいww
そして、この話はこれからも続いていきます。
地霊殿まで行きますよw
人気があったらリターンもありえますww
では、今後ともこのグダグダブログをよろしく…
拍手する 別窓 | 東方 | コメント:10 | トラックバック:0 | top↑
後記―
2009-02-08 Sun 12:36
長文なんで後記はこちらにww
(軽いネタバレなんで、妖々日誌3を読んでください。)
え~、花映塚入ると思った方いらっしゃると思います。
ですが忘れないでやってください、あの方たちを…

書く事はこんぐらいで…
そういえば、「満身(ry」のサイトで、
「出演したい!!」と、言う方がいらっしゃったらおkだそうです。
キャラの性格、性別、役柄をyggのサイトのコメントに書いてくれたら
小説本編にて出演できるそうです☆
ちなみに僕は1話から出てますがwww
ついでに出演者は全員スペルカードを使うそうです。
そこは希望取れるか微妙ですが…
ついでに400人突破ですねwありがとう御座います☆
意外と人気なのか? このサイト…
それと、「満s(ry」のサイトは僕の良き友のサイトなんで
コメントとかじゃんじゃんしてやってください!!
あ、携帯で作ったサイトなんで、PC版見たい方は
「.com/」の後にある、「?m」を消せばPC版にいけます!

そんな訳で、次回は!
『死神、花映塚』です!!!!!!

―超追記。
このブログ上部に拍手ページを設けました。
PCだけですが…
いいのみれんじゃない?
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妖々日誌3
2009-02-08 Sun 12:25
「ちょっと変えました、左に名前が出るんですが、僕は出ません。
じゃあ、始まるよ!!
、ってあれ? 題名変わってねぇ!!?
まぁ、いいか。 あんま行きたくない所いくかね…」

少年移動中…(今回画像多し!!注意!

「ん? 何だこれ…
醤油…? しかも…」
Yakumo.jpg
「『やくも紫』…、おいおい…
いらねぇ、捨てよ。」
ぽいっ…、がしゃん。
?「何をしてるのかしら? 死神さん☆」
「なっ!! 誰だ」
?「そういきり立たないの、敵じゃないんだから…」
「八雲紫さんか…」
紫「そうよ☆
  私はばばあじゃないからね? 読者の皆さん☆」
「ここでその話は…」
紫「あら、ごめんなさいね☆」
「いいんですけど…
ってあれ? 何だこれ。」
ひょい
「写真…?」
image7802527.jpg
紫「きゃあ~!!
  みちゃだめぇ~!!」
「うぉお!? あぶねえピチュるとこだった…」
紫「藍~!!、あなたでしょー!!」
藍「ひえぇ! 見つかった~!!」
紫「何でこんなの持ってるのよ!!」
藍「え~っと…それは…その…」
image1419435.jpg
「も、もういいんじゃないすか…?」
紫「まったくもう…
  ルナティートに免じて許してあげるわ…」
藍「ほっ… ありがとう御座います☆」
「あ、いや、いいんですよw
で、後ろに居るのは…? ちぇん?」
藍「あ、そうです☆ 私の式神です☆
  ほら、ちぇん。」
image2541746.gif
「おぉ、よろしくw(画像でけぇ!!!)」
橙「よろしくー☆」
「ん? 景色変わってるが…
外の世界?
紫さん、何かしました?」
image3542886.jpg
紫「境界いじってきたの☆ 綺麗でしょう?」
「はい、何だか…懐かしい気が…」
紫「それは、多分…」
「ん? 何か知ってるんですか?僕の事…」
紫「話すにはまだ早いわ。
  でも、いずれわかるわよ☆」
「そうですか…、あ、景色戻った。
じゃ、(行きたくない)花映塚にそろそろ行きますね☆」
紫「あら、そう? 今度会ったら私とお酒飲みましょう?
  あなたとなら楽しそうだわ☆」
「そうですか☆ じゃあ、その内にでも☆
では☆」
紫・藍・橙「じゃあね~☆」
「次回、『死神、花映塚』です!」
紫「何か言わなかった? あの人。」
藍「気のせいじゃないですか?」
紫「そ☆ さ、お酒飲みましょう☆」
藍「またですか~?」

                               続く―
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妖々日誌2
2009-02-07 Sat 14:09
ル「ぐ…
  ここは…? 和室…か…
  誰も居ないか…」

ル「ん? あそこに居るのは…」

image2542224.jpg
ル「西行寺 幽々子さん…」
幽「あら、目が覚めたのね?
  よかった~」
ル「まぁ、死神ですから死にませんよww」
幽「私と似た能力だけど、私は『誘う』、あなたは『操る』でしょう?
  凄いわね~、『デス○ート』みたいね☆」
ル「似てますけどね…(デス○ートって…?)
  綺麗ですね…この白玉楼…
  幻想的というか…、落ち着けます☆」
幽「ありがとう☆ 不思議な方ね☆」
ル「そうですか?
  あ、そういえば僕の剣知りませんか?」
幽「これかしら?
  エグゼキューショナーズソードでしょう? これ。」
ル「おぉ!! これこれww
  やっぱ持ってないと落ち着かないな~ww
  ありがとうございます!!」
幽「やっぱり不思議ね、死神なら、鎌持ってそうだけど…」
ル「鎌は動きが阻害されるんですよw
  でもこの剣はサイズも丁度いいし、振り回しやすいんですw
  滅多に使いませんがww」
幽「そうなの☆ でもその剣他のとちょっと違うわね…
  魔力が秘められてる…」
ル「知ってましたかw ちょっとした魔法を施しているんですw
  そうじゃなきゃこの幻想郷で生きていけませんからww」
幽「そうね☆ そろそろ行くのかしら?」
ル「はい☆ お世話になりました☆
  今度は、あんまり行きたくないんですけど、
  三途の川の方にw」
幽「三途の川…、あの死神が居るところね?」
ル「はいw 先輩なんですが、ちょっと会いたくなくて…
  あのうるs…じゃなくてありがたいお説教をしてくる
  閻魔も居ますし…」
幽「気をつけるのね☆」
ル「はいw それでは☆」
幽「お腹すいたな~…」
ル「これ食べます? 美味しいですよ」
幽「これは何?」
ル「魔理沙さんに貰ったキノコですww
  怪しいけど食ってみたら凄く美味しかったんで☆
  どうぞ…ってもう食ってる…」
幽「ん…、美味し…
  ありがとう☆」
ル「いいんですよ☆ 傷の手当してくれましたし☆
  それでは」
幽「気をつけてね~☆
  …
  私が能力使っても死なないとはね~…
  これは知らせといたほうがいいかもね…」

―後記
はい、昨日は時間的に更新できませんでしたww
背景が変わってる?
気のせいでしょうww
リクエストしてもいいですよ?
気軽に。
今回は話の都合上皆さんを出す事が出来ませんでした…
別にいいよね!!(何
では、次回、
『死神、逢う』です!!
だからなんだという突っ込みはありの方向で…(何
―追記
どうも、追記です。
リンク先の追加させていただきます。
まず、1つ、
†満身創痍的な東方ブログ†
こちらは開設したっばっかりの小説を書いていく予定の
ブログです。ちなみによく来てるyggのブログです。
そしてもう1つ。
東方小説
こちらは開設してからだいぶたっております。
物語はとても面白く、後半で感動させてくれます。
最初は霊夢ルートを完全に読み終わってから他のルートを
読みましょう。
ちょっとエロイところがあったりしますww
恋愛小説になってます。
ちなみに更新中で完成は完全にはしてません。
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妖々日誌1
2009-02-05 Thu 15:35
ル「こんにちは!!
  昨日はテンションがたがたで更新できませんでした!!
  すみません!
  え~、今、白玉楼の前に来てますw
  すっげぇ階段疲れた~…
  そこらへんに幽霊浮いてますね…
  話聞いてみますか。」

ル「すみません。
  話せるのかな…?」
幽霊「はい?」
ル「お、話せるんだww
  名前聞かせてもらっていいですか?」
幽霊「いくらですけど?」
ル「いくらさんですね☆ そういえば何で幽霊に?」
い「あの西行妖ですよ?」
ル「あの…やたらでかい桜ですか。」
い「はい、綺麗だな~と思って近寄ったら死にましたww」
ル「はぁ…、やっぱり死ぬんですねww
  ありがとうございます☆
  さて、この館の主に会いますか…」
? 「待て! 動くと切る!!」
ル「うえぇ…
  早速見つかった…
  えっと、魂魄妖夢さん?」
妖「そうだ、お前は何だ。」
ル「ルナティートです、死神だからそんなんじゃ死にませんよ?
  っと…風が強く…」
ぶわっ…
ル「あ…、まずい…」
妖「~っ!!
  切る!!」
image2054430.jpg
ル「え、ちょ!!」
妖「問答無用!!!」
ザンッ!!
ル「ぎゃぁああああ!!」
妖「切れない物など、あんまり無い!!」
ル「意識がぁ…、今日はここま…で…」
パタッ…
妖「あ、やりすぎた…
  どうしよう…」
? 「妖夢~、その人部屋に運んでおいて~」
妖「え~っ…、わかりました…」

―後記
気絶しました、ルナティートです。
最初にあるようにテンションがた落ちでした。
すみません。

そして勝手ながらPSP壁紙画像貼っておきます。
これは『風車小屋日記』の記事の1つから拝借しました。
斜さん、ダメでしたら言ってください、消しておきます…
flan0-3.png
flan2.png
flan3.png
斜さん格好いいテーマありがとうございました!!
テーマが気になった方はリンクの、
『風車小屋日記』よりたずねてみてください!!
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番外日誌(?)
2009-02-03 Tue 21:07
ル「…ぁぁぁぁああああ!!」
ガシャーッ!!
ル「いってぇ…
  あの鬼畜妹…
  で、ここ…どこ…だ…」
バタッ…
? 「話聞く前に気絶しちゃったわね…
  とりあえず部屋に運ぼうかしら…。」

ル「うっ…、ここは?
  寺…?」
? 「目が覚めたのね?」
ル「あ、どうもw
  って、霊夢さんですか?」
霊「ええ、そうよ、初めまして☆
  あなたは?」
ル「ルナティートですw 初めましてw
  じゃあ、ここは博麗神社か…」
霊「ていうかあなたどこから飛んできたの?」
ル「紅魔館で、フランドールにぶっ飛ばされましたw」
霊「よく生きてたわね…、人間じゃないわね。」
ル「死神ですww」
霊「どうりで頑丈なわけだわw」
? 「霊夢~、居るか~!?」
霊「居るけど、来ないでいいわよ~?」
? 「何だそれ、入るぞ~?」
image2644413.jpg
霊「魔理沙…、今は来客がいるのよ?」
魔「いいだろ? そんなの。」
霊「スペカつかうわよ?」
image4089621.jpg
ル「あの~…」
魔「うぉお、忘れてたw しかし、何でこんなところに?」
ル「あぁ、紅魔館で、フランドールさんにぶっ飛ばされましたww」
魔「よく生きてんな~…」
霊「彼、死神よ?」
魔「あぁ、それでかww」
ル「何かと頑丈ですww
  あ、僕用事あるんでそろそろ行きますねww」
霊「あら、もう行くの?
  どこに行くのかしら?」
ル「冥界ですよw
  西行寺家のほうに行くつもりなんですw」
魔「西行妖の桜には気をつけろよ?
  死を誘うからなww」
ル「はぁ…気をつけておきますw
  色々ありがとうございましたw」
魔「今度ウチに来いよ☆
  歓迎してやるから☆」
ル「はい、暇ができたら行きますねww」
霊「私のとこは賽銭入れる気があるなら来ていいわよ?」
ル「賽銭ww 今度もって行きますよw
  じゃ、行きますかね!
  それでは次回、妖々夢編入ります!」
霊「何の話?」
ル「それ突っ込んだらおしまいです…w」

後記―
またなげぇww
はい、妖々夢入るといいながら番外編ですww
でも、次回から入ります。
番外を入れた理由は、
「主人公、会ってねぇ!!」
ってことに気づいて入れましたww
本当は飛ばされた後、そのまま冥界行き…ってのを考えてたんですが、
変更しましたww
じゃあ、次回、
『死神、冥界に行く。』です!(何
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紅魔日誌最終話
2009-02-02 Mon 21:41
ル「こんばんは!
  今回は『紅魔郷』最終話です!!
  次回から妖々夢ですかね!?
  そうだ、リクエストの件ですが相変わらずやってます。
  リクエストがあれば予定を変更してそのキャラを記事にしますね!
  そして今回はあのお嬢様に会います!!
  早速逝きましょう!(?)」
                     少年移動中…
ル「ここですかね…
  すみませーん…、いますか~?」
? 「珍しいわね、人間?」
ル「あ、いたいた、初めまして! ルナティートです!!
  レミリア・スカーレットさんですね?」
レ「ええ、ルナティート・スカーレット…、『紅い狂気の様に』だったかしら…?」
ル「うを!? 何でその意味を?」
レ「あなたのこと知ってるわよ?
 ルナティート、あなた人間とは違うわね…
 確か、能力は『死ななく、人の死を操れる程度の能力』。違うかしら?
 死神さん☆」
ル「は~…、よくご存知でww
  死神ですよ、僕は。 でもよくわかりましたねww」
レ「さっきちょっと能力使ったでしょう?
  あのドアに死の魔術かけといたのに…
  開けられたからそのとき気づいたわ☆」
ル「あちゃ~…、そこからね☆
  まぁ、いいやww
  そういえばさっきから落ち着きありませんね?
  どうしたんですか?」
レ「血…吸わせて?
  お願い…」
ル「はい?、ってうをわぁああ!!」
Remilia (26)
レ「ふぅ…ちょっとこぼしちゃった…
  ユグ~?居るかしら?」
ユ「はい、お嬢様。 何でしょう。」
レ「ルナの傷の手当とこの血拭いといて☆」
ユ「かしこまりました。」
ル「うあぁぁ~…
  貧血だ…
  ひでぇ、鬼畜だ…
レ「何か言った?」
ル「ひえぇっ!何も!!
  あの、フランドールさんは?」
レ「フランなら…」
ガシャーッ!!
ル「うぇ!!」
フ「ルナー!! 初めましてー!!」
ル「おげぇぇ!! く、首がぁああ!!
  つか、何で僕の名前をぉー!!?」
フ「あ、ごめん。
  何で、って知ってたから。」
ル「ふぅ…、死に掛けた…
  あ、そうか、レミリアさんも知ってるんですよねww」
フ「会いたかったよ☆ 死神さん☆
  頑丈だね☆」
ル「僕、おもちゃじゃないです。」
レ「でも、本当に頑丈ね☆」
ル「そんなもんですよ、死神は。
  …で、フランドールさん、その手に持ってるのは…?
  死体…? それもさっき見たような…」
フ「人形。動いてたんだけど、すぐ壊れちゃった…
  あなたは壊れないの?」
ル「だから、おもちゃじゃない。」
フ「なぁ~んだ、残念☆
  遊ぶ?」
ル「うげっ!!
  あ、もう出ますっ!! この館!」
レ「あらそう? また、いつでも来なさい☆」
Flandre (19)
ル「殺される…
  わ、わかりました! 暇ができたときにでもっ!
  じゃあ、帰りま~すww」
フ「禁忌『レーヴァンティン』!!
  あははっ!☆」
ボゴォオーン!!
ル「うぎゃぁああああ!!
  また次回!!」
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紅魔日誌3
2009-02-01 Sun 18:04
ル「はいこんばんは!
  嬉しいですね~、3回目ですよ~w
  今回は紅魔館屋上に来ています!
  風が気持ちいいですね~…
  あ、あそこに誰かいますね、話を聞いてみましょうかw」

ル「あれ、何この串刺しの死体、銀ナイフ刺さってる…
  ご愁傷様w って、見たことあるな…これ…
  さっき燃やされてたような…、気のせいかw
  こんばんわ~☆」
? 「誰ですか!?
  侵入者なら排除します!」
ル「あ、いやいやいや、侵入者じゃないですよ!
  だって、パチュリーさんに許可貰いましたよ!?」
? 「パチュリー様が…?
  わかりました、いいでしょう。」
ル「ふ~…、びっくりしたw
  で、十六夜咲夜さんですか?」
十「はい、こんばんは。」
十六夜 咲夜002
ル「あの、ひとつ聞いていいですか?」
十「何でしょう。」
ル「あそこの串刺し死体なんでしょう?
  銀ナイフ刺さってますけど…」
十「あぁ、あそこのは私が始末しましたw
  侵入してきたんで『ザ・ワールド』で時を止めてナイフ投げておきましたw」
ル「あぁ、そう言うことでしたかww お強いですねww
  …、何かさっき見たような…」
十「どうしましたか?」
ル「あ、いえなんでもないですw
  そうだ、紅魔館もうちょっと散策していいですか?」
十「えぇ、まぁ、いいでしょう、害はなさそうですから…
  ただ、死なない程度にしておいてくださいねw」
ル「怖いな、紅魔館ww
  『死なない程度』ww
  わかりました! ありがとうございます!
  では、行きましょう!!
  ありがとうございましたw」
十「はい☆お気をつけて☆」
ル「はいっ!! では!」
十「…お嬢様~、えへへ~…
ル「!!? 何だ今の!?
  さ…いや、聞かないことにしよう。
  あれみたくなりたくないし…
  では次回、お嬢様にあいますっ!!
  お楽しみに~☆」

はい、長っ!!www
ここからは雑記。
ついに風神録easyクリアできました!!
次からノーマルで頑張っていきます!!
ボム使わないとクリアできないことがわかりましたww
あたりボムも出来るようになりましたww
昨日は更新できなくてすみませんでした…
お疲れ様です。
大会でしたw
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| Ж~東方幻想世界~Ж |
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