Ж~東方幻想世界~Ж 2009年04月
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鬼畜な受験生のアホが繰り広げる東方幻想入り小説。たまに絵描いたり。
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ロンガー斬! ハイヤー斬!!
2009-04-30 Thu 18:41
詩やめました。
と、言うのもyggに、
「唄作りにはコツがあってn(ry」
と、言われて意味がわからなかったので
諦めました。
明らかにセンスがないというのがわかってしまったのでww
しょうがないのでDWI公開してしまおうかと。

はい。
メイプルストーリー ボス戦BGM ピンクビーン の曲
『神々の黄昏-ピンクビーン降臨-』です!
公開しちゃいましたww
兄が公開すればいいと言うのでやりました。
需要が無いのに作ってるんだよね~…
誰か取ってくれ!!
代理勝手に公開誰かしてくれ!!
報告はいらない!!
どうぞご勝手に代理公開を!!!
ブログ人気無いんだよーーー!!!!
はぁ…需要無くても作るか…

DWIについて―
今回は激:10で作りました。
やたら大変な譜面ww
と、言うのも4つ同時押しマンセーな譜面ですww
自分はA取れましたが。(PSPR)
まぁ、きっとこんなのAAA余裕で取る人いるんだろうけどw

曲について―
何でしょうかね…
神曲ですね、これは。
若干スマブラっぽい
メイプルストーリー
自分もやってますが(最近は全然やってない)
ファイターLv.18ですww
最近やれてない上にステマニやるので結構限界があるPCなので
全然出来てないですw
無料で楽しいので皆さんもやってみては?

では、また更新するかもです。
ノシ
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Sakou's Song
2009-04-30 Thu 02:19
もう馬鹿じゃないかと。
頼まれても無いのに作ったっていうww
見たい方は続きから。

なーんかうまくいってないかな…
あんまサコウっぽくない…

Sakou's Songの続きを読む
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暇だから詩書いてみた。
2009-04-29 Wed 22:16
すげぇ期待しないこと。
ちなみにフランで作った。

ダメだねこりゃ。
センス無いわww
もう作らないわww
いまさらになって後悔したw
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東方弾幕祭 特別試合
2009-04-29 Wed 21:56
「さぁてさっさといかしてもらうぜ!
こっちは次が控えてるからな!
『核焔紅血閃刃』!」
いくら「そうもいかないよ。
    霊符『前世の悔やみ』…」
「そのスペル…」

ふっ…

「霊が一個消えた…あれか…
そして…次に出る場所は…!!」

出てくる場所を見極めて避ける
だが…

ビヒョッ!!

「!?」

ガスッ

「ぐあっ!!
は、速くなってやがる…」
いくら「ほれほれ、どうした、さっきまでの威勢は。」
「くそっ…」
いくら「まだまだいくよ!
    霊符『霊としての人生』!」

「(周りの幽霊の様子がかわった…?)
…まさか…!」
いくら「遅いよ!」

ガガガガッ!

「ぐあっ…げほっ、げほっ!
ぐっ…」
いくら「ほら、どうした?」
「くそっ…
(ルナブラド…お前ならどうする…)」

ルナ「(俺が出ようか。
     このスペカ使いな。)」

―紅月『緋色月下狂咲ノ絶』―

「しょうがない…
紅月『緋色月下狂咲ノ絶』!!」

自分を中心に紅い空間が広がっていく。

いくら「な…!?」
紅い空間内部

「くくくっ…
やっぱり本来の姿が一番だ…」
いくら「お、お前…誰だ…」
「俺か? 俺はルナブラドだよ。」
いくら「(さっきと姿が違う…)
    霊符『来世の抵抗』!!」

足元から弾幕が広がる。

いくら「これで終わりだ!!」

頭上から巨大なビームが飛んでくる

「くく…
Hellrot Blut『Feest van de Rode』!!」

紅い空間が爆破する


文「何が起きてるんでしょうね…」
ル「わかりませんね…」

ボゴォッ!!

文「わっ!!」

「ふぅ…疲れた。」
文「この勝負は…」
ル「ルナブラドの勝ちでしょうね。」
文「何が起きたかさっぱりですけど、
  この勝負、ルナブラドの勝ち!!」
「あ~、疲れた。」
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東方弾幕祭 8.5回
2009-04-28 Tue 22:27
文「さぁ、(更新遅かったけど)次に行きましょう!」
ル「次は最後ですかね?」
文「そうですね☆
  では、ルナブラド・ツェペシュ、ユグシェイド・ラグナロク、
  壇上に上がってください!」

「おい…強制かよ…」
ユグ「まぢ?」
文「メインイベントですから☆」
「何だよそれ…」
ル「はいはい、文句言わな~い。」

ちょっと待ったー!

「?」
いくら「俺を忘れてる!」
「いつかの幽霊。」
いくら「いくらだボケェ!」
「はいはい、で、何のようだ?」
いくら「戦え。俺と。」
「…また?」
いくら「今回は違うぜ!」
「あっそう。じゃ、いくよ。」

文「じゃあ、はじめ!」
ユグ「始めちゃっていいの!?」
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祝 2000HIT!!!
2009-04-27 Mon 22:17
ついに2000人突破!
ありがとうございます!!

で~、絵なんですが、明日貼ります。
完成はしてるんですけどねw
他にも描きたいのがあるので
それとかも一緒に載せてしまいたいので
明日更新分に絵を載せます!!

しかし…長い道のりだった…
いやね、1200人超えたあたりから1日平均16人前後っていうね。
うん。ひどかったんだよ。
今もそうなんだけどねwww
もうね、寿命?
は~、鬱だ。
yggのサイトが妬ましい。
パル「パルパルパルパル…」
ピチューン!!

サン「死んじゃいましたので今日はここまで!
   …血文字で『明日は小説を書くと思う』って書いてますね。
   そんなわけでお楽しみに!!」
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最近ね、小説思いつかないんだ。
2009-04-26 Sun 19:42
今日はまたなんとなく。

ルナティートさんを東方キャラにたとえると霊烏路 空に近いです!

 1位 水橋 パルスィ……相性:97 %(癒しの関係)
 2位 ルナチャイルド……相性:97 %(両思い)
 3位 風見 幽香……相性:93 %(俺の嫁)
 4位 蓬莱山 輝夜……相性:90 %(ツンデレ)
 5位 綿月 依姫……相性:90 %(尊敬)
 6位 星蓮船キャラ1……相性:87 %(友達)
 7位 東風谷 早苗……相性:86 %(幼馴染)
 8位 洩矢 諏訪子……相性:84 %(あなたの隠し子)
 9位 ミスティア・ローレライ……相性:81 %(癒しの関係)
 10位 星蓮船キャラ2……相性:78 %(信頼関係)
 11位 藤原 妹紅……相性:77 %(あなたがボケ役)
 12位 星蓮船キャラ3……相性:75 %(あなたがM(マゾ))
 13位 リリーホワイト……相性:73 %(あなたがツッコミ役)
 14位 八雲 藍……相性:73 %(いじられている)
 15位 博麗 霊夢……相性:72 %(尊敬)
 16位 サニーミルク……相性:70 %(友達以上恋人未満)
 17位 キスメ……相性:69 %(友達)
 18位 アリス・マーガトロイド……相性:68 %(あなたが後継者)
 19位 メルラン・プリズムリバー……相性:68 %(友達)
 20位 綿月 豊姫……相性:67 %(あなたがボケ役)
 21位 レミリア・スカーレット……相性:66 %(ストレス相談相手)
 22位 因幡 てゐ……相性:64 %(癒しの関係)
 23位 秋 静葉……相性:62 %(浮気相手)
 24位 チルノ……相性:60 %(あなたが弟子)
 25位 伊吹 萃香……相性:59 %(家が近所)
 26位 レイセン……相性:57 %(趣味友達)
 27位 鍵山 雛……相性:56 %(ストレス相談相手)
 28位 マエリベリー・ハーン……相性:56 %(幼馴染)
 29位 小野塚 小町……相性:55 %(信頼関係)
 30位 ルナサ・プリズムリバー……相性:50 %(実験台にされてる)
 31位 八意 永琳……相性:42 %(あなたが弟子)
 32位 西行寺 幽々子……相性:41 %(あなたがツッコミ役)
 33位 大妖精……相性:40 %(微妙な関係)
 34位 パチュリー・ノーレッジ……相性:39 %(幼馴染)
 35位 四季映姫・ヤマザナドゥ……相性:39 %(趣味友達)
 36位 紅 美鈴……相性:38 %(趣味友達)
 37位 レティ・ホワイトロック……相性:38 %(浮気相手)
 38位 宇佐見 蓮子……相性:38 %(あなたが弟子)
 39位 ルーミア……相性:37 %(ストレス相談相手)
 40位 スターサファイア……相性:37 %(いじめられている)
 41位 射命丸 文……相性:34 %(いじめられている)
 42位 鈴仙・優曇華院・イナバ……相性:32 %(信頼関係)
 43位 秋 穣子……相性:32 %(実験台にされてる)
 44位 星熊 勇儀……相性:31 %(あなたがツッコミ役)
 45位 犬走 椛……相性:31 %(いじられている)
 46位 河城 にとり……相性:30 %(信頼関係)
 47位 森近 霖之助……相性:30 %(いじられている)
 48位 リリカ・プリズムリバー……相性:27 %(あなたが師匠)
 49位 八坂 神奈子……相性:27 %(いじられている)
 50位 フランドール・スカーレット……相性:25 %(いじめられている)
 51位 橙(ちぇん)……相性:25 %(あなたがM(マゾ))
 52位 上白沢 慧音……相性:25 %(あなたの救世主)
 53位 霧雨 魔理沙……相性:24 %(あなたがS(サド))
 54位 メディスン・メランコリー……相性:23 %(無関係)
 55位 朱鷺子……相性:23 %(微妙な関係)
 56位 黒谷 ヤマメ……相性:22 %(宿命のライバル)
 57位 八雲 紫……相性:19 %(宿命のライバル)
 58位 比那名居 天子……相性:18 %(サバイバルな関係)
 59位 古明地 さとり……相性:15 %(サバイバルな関係)
 60位 小悪魔……相性:15 %(いじめられている)
 61位 霊烏路 空……相性:13 %(家が近所)←!!?
 62位 リグル・ナイトバグ……相性:11 %(いじられている)
 63位 火焔猫 燐……相性:7 %(対立関係)
 64位 魂魄 妖夢……相性:3 %(嫉妬)
 65位 稗田 阿求……相性:3 %(嫉妬)
 66位 星蓮船キャラ4……相性:3 %(いじられている)
 67位 十六夜 咲夜……相性:1 %(対立関係)←…!!?
 68位 古明地 こいし……相性:1 %(対立関係)
 69位 永江 衣玖……相性:0 %(嫉妬)←…

うわぁ…ルナ、お前凄いことになってるぞ…
「なんだこれ!!? 1位、パルスィかよ!!
何で癒しの関係!?」
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今日はなんとなく。
2009-04-25 Sat 16:30
えと、昨日、一昨日は更新できずすみませんでした!
今日は暇だったのでなんとなく東方キャラ相性占いをやってみましたww
結果は…

ルナティート さんと相性が良い人・悪い人ランキング 総合(良い順)
順位 名前(ニックネーム) 感情 身体 知性 結婚 仕事 総合
1 リリカ・プリズムリバー 87% 95% 76% 91% 86% 86%

2 リグル・ナイトバグ 79% 97% 76% 88% 87% 84%

3 フランドール・スカーレット 62% 90% 90% 76% 90% 81%

4 キスメ 61% 95% 87% 78% 91% 81%

5 八雲 藍 88% 65% 87% 77% 76% 80%

6 東風谷 早苗 83% 81% 74% 82% 78% 79%

7 古明石 こいし 95% 52% 82% 74% 67% 76%

8 水橋 パルスィ 87% 55% 67% 71% 61% 70%

9 十六夜 咲夜 47% 80% 84% 64% 82% 70%

10 アリス・マーガトロイド 80% 45% 84% 63% 65% 70%

11 秋 穣子 93% 41% 73% 67% 57% 69%

12 紅 美鈴 82% 51% 72% 67% 62% 68%

13 ルナサ・プリズムリバー 75% 77% 50% 76% 64% 67%

14 博麗 霊夢 85% 40% 75% 63% 58% 67%

15 チルノ 87% 25% 89% 56% 57% 67%

16 朱鷺子 66% 93% 43% 80% 68% 67%

17 星熊 勇儀 91% 78% 29% 85% 54% 66%

18 八雲 紫 12% 81% 99% 47% 90% 64%

19 レミリア・スカーレット 40% 44% 97% 42% 71% 60%

20 橙 15% 92% 69% 54% 81% 59%

21 ルーミア 72% 22% 83% 47% 53% 59%

22 霊烏路 空 24% 90% 59% 57% 75% 58%

23 レイラ・プリズムリバー 67% 85% 21% 76% 53% 58%

24 メルラン・プリズムリバー 98% 69% 4% 84% 37% 57%

25 西行寺 幽々子 98% 67% 5% 83% 36% 57%

26 ルナチャイルド 51% 71% 47% 61% 59% 56%

27 伊吹 萃香 34% 68% 64% 51% 66% 55%

28 小野塚 小町 44% 62% 59% 53% 61% 55%

29 レティ・ホワイトロック 6% 96% 63% 51% 80% 55%

30 洩矢 諏訪子 26% 86% 51% 56% 69% 54%

31 蓬莱山 輝夜 72% 20% 70% 46% 45% 54%

32 河城 にとり 46% 51% 62% 49% 57% 53%

33 秋 静葉 29% 65% 64% 47% 65% 53%

34 因幡 てゐ 22% 84% 50% 53% 67% 52%

35 魂魄 妖夢 64% 27% 62% 46% 45% 51%

36 八意 永琳 25% 53% 71% 39% 62% 50%

37 射命丸 文 40% 55% 52% 48% 54% 49%

38 鈴仙・優曇華院・イナバ 62% 71% 10% 67% 41% 48%

39 古明石 さとり 80% 11% 50% 46% 31% 47%

40 スターサファイア 16% 85% 39% 51% 62% 47%

41 メディスン・メランコリー 10% 69% 58% 40% 64% 46%

42 藤原 妹紅 19% 70% 49% 45% 60% 46%

43 鍵山 雛 58% 7% 71% 33% 39% 45%

44 四季映姫・ヤマザナドゥ 27% 29% 74% 28% 52% 43%

45 火焔猫 燐 100% 3% 27% 52% 15% 43%

46 お燐 47% 6% 77% 27% 42% 43%

47 上白沢 慧音 56% 19% 45% 38% 32% 40%

48 パチュリー・ノーレッジ 89% 15% 13% 52% 14% 39%

49 風見 幽香 44% 35% 23% 40% 29% 34%

50 犬走 椛 60% 21% 15% 41% 18% 32%

51 八坂 神奈子 18% 5% 52% 12% 29% 25%

52 ミスティア・ローレライ 50% 5% 21% 28% 13% 25%

53 霧雨 魔理沙 3% 65% 4% 34% 35% 24%

54 お空 15% 17% 30% 16% 24% 21%

55 サニーミルク 4% 46% 13% 25% 30% 21%
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東方弾幕祭 第八試合
2009-04-22 Wed 22:56
なんだか管理画面が使いにくくなった。
何かのバグ?

文「さぁ、第八試合、対戦相手は…
  ユウシュバルツ・セリスティアVS紅闇 聖影!!」
ル「では、壇上にどうぞ~!」

ユウ「俺か…やっとだな…」
聖影「…負けませんよ…」

文「あやや、2人とも凄い気迫ですね☆」
ル「やる気十分、それではいきましょう!
  始め!!」

ユウ「(少女相手に『クレセントシュバルツ』はひどいから…)
   魔楽器『ダークナイトシュバルツ』!!」
聖影「分身…
   溶鎧『マントルフォール』…」
ユウ「!!
   まさかそれほどの能力とは思わなかった…」
聖影「こっちから…いきます…!
   溶双『双刃溶煉獄』…!」
ユウ「くっ!!
   こうなったら…
   暗殺『シュバルツの空間』…」

あたりが暗くなる。

聖影「…見えない…」

ビヒュッ!

聖影「!!
   どこに…
   焔槍『迦具土神』…」

溶岩で生成した槍を構える

ユウ「…終わり。」
聖影「!!?」

ガスッ!

聖影「うっ…」

文「そこまで!!」
ル「この勝負、ユウシュバルツ・セリスティアの勝ち!!」
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東方弾幕祭 第七試合
2009-04-20 Mon 22:55
文「では、第七試合、抽選です!」

(ry

文「出ました!
  シルフィードドラゴン・リュウ・ルシフェルVS勇!!」
ル「はい、じゃあ壇上へどうぞ~」

シルフ「あ~、やっときた。」
勇「うわっ…強そう…
  黒勇…頼む。」
黒勇「(はいよ。)」

ル「なんだか2人ともやる気十分ですね☆
  楽しみですね~」
文「そうですね☆ では、はじめ!!」
黒勇のスペカ全然わかんないんで省略

シルフ「はぁ…はぁ…くっ…」
黒勇「こんなに強い奴は久しぶりだ…
    楽しかったぜ…」
シルフ「俺も…楽しかったよ。」
黒勇「へっ…
    これで終わりだ!
    冥竜『冥界送竜』・冥虎『冥界迎虎』!!」
シルフ「創神籠手『劫火紅蓮・夜叉』!!」

バギィィッ!!
ボォンッ!!

黒勇「がはっ!!」
シルフ「くっ!」

文「そこまで!
  …この勝負、シルフィードドラゴン・リュウ・ルシフェルの勝ち!」
ル「白熱のバトル、お疲れ様でした~!
  では、いってらっしゃ~い!」

勇・シルフ「「へ?」」

ブオン!

勇・シルフ「「どあーーー!!!」」
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東方弾幕祭 第六試合
2009-04-19 Sun 22:22
文「さぁさぁ! とうとう第六試合!
  次の対戦者は…」

d(ry

ル「え~っと、リアVS陰香フェイです!!」
文「で、実は陰香フェイさん、ちょっとアレなので…
  リアさん!」
リア「は、はい?」
文「いってらっしゃ~い!」

ブオン!

リア「え…ああああああぁあぁぁ~…」
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コイツは…筋肉革命だ~!!!
2009-04-19 Sun 17:42
「早く! 続きを見るんだ!! さぁ! 早く!!!!!」
サン「ちょ、ちょっと落ち着いてくださいよ…」
「いいからいいから、さ、お前もお前も。」

ブオン

サン「え、わ、ひゃあ!」
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東方弾幕祭 第五試合
2009-04-18 Sat 22:53
文「さぁ! 第五試合目、抽選しましょう!!」
ル「まだまだ戦ってない人もいっぱいいますね☆
  正直助かります。」
文「どういうことですか?」
ル「管理人が大変なんです。」
文「あぁ。 では…」

デ(ry

文「でました!…ユグシェイド・ラグナロクVSサコウ・レディアス!!」
ル「おや、楽しみ。 では、上がってきてください!」

ユグ「なぁ、サコウさんって確か…」

ブオン

サコウ「ぬあーー!!」
ユグ「あ、また薬使ったんだ…」
サコウ「あ、あぁ…」

文「薬って何のことかわからないですけど、さっさと始めましょう!」
ル「では、始め!!」
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ルナ☆サン 拷問コーナー!!
2009-04-17 Fri 22:45
「何これ。」
サン「拷問コーナーです☆」
「誰を拷問するんだ?」
サン「コイツ。」
こーりん「うぅ…はっ! ここは!?」
サン「どっか。雛○沢じゃない?」
こーりん「サンちゃん!! 付き合ってくれ!」
サン「うるさい変体!」
「…あぁ。そういう事。」
サン「ええ☆ じゃ、アレ出して☆」
「ほいよ。」

―2億ボルトのスタンガン―

「こんなんどこで手に入るんだか…」
サン「気にしない気にしない☆ それ。」

バヂヂィイッ!!

こーりん「うぎゃぁああああ!!!」
サン「ひゃー、強いな…☆」
「ほい、スペルカード。」
サン「ありがと☆
    『白馬』!!」
「軍神ウルスラグナの十の化身の1つだそうです。」

ボゴォォオン!!

こーりん「…」
サン「死んじゃったかな? まぁ、いいや、最後は『こーりん撃退スプレー』を
    直接本人に噴射~」

プシューッ

「…生きてるほうが不思議だと思うけどね…」
サン「は~、スッキリしないっ☆」
「…じゃあ、これ使えば?」

っ『爪剥ぎ機』

サン「あっ、いいね☆
    よいしょ…セットして…
   てゐっ!!」

ガションッ
ブチィッ!!

こーりん「うぎゃぁあああ!!!」
サン「あ、生きてる。 …てゐっ。」

ガションッ
ビチィッ!!
ガションガションガション
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東方弾幕祭 第四試合
2009-04-16 Thu 22:55
紅夢「なんか疲れてるけど大丈夫か?」
「まぁ、何とか…」
紅夢「まぁ、いいや、始めよ☆」
「…ああ。」
紅夢「まずはスペカなしでやりますか!」


「はぁ…はぁ…くっ!!」
紅夢「やるね!
    じゃあ、そろそろ1枚目、いくよ!!
    雷弾『ミリオンライトニング』!!」

雷で作られた紅い短刀が展開される。

「くそっ! なんて量だ…!」

飛んでくる短刀を刀で弾く。

「はぁっ!
紅閃『サンライトオーバー』!!」
紅夢「おっと、危ない危ない…」
「くっ…もう、流石に…体力がね…」
紅夢「じゃあ、ラストスペル撃ち合って終わりにするかい!?」
「それもそうだ…
紅天『緋色ノ月・血染ノ舞』!」

刀に光を纏わせていく。

紅夢「ちょっとやばそうなスペル…
    紅雷『建御雷之剣』!!」

バキィッ!!!

「ぐあ…ぐぅううう!!」
紅夢「くっ…ぅぅうう!!」

バキィンッ!!

「がはっ!!」
紅夢「はぁ…はぁ…」

文「そこまで!!
  この勝負、蒼楔 紅夢の勝ち!!」
「あ~、強え…また負けた。」
紅夢「そうでもないぞ? この前より断然強くなってる。」
「…そうか…」
紅夢「とりあえず、休憩したほうがいいぞ?」
「ああ…」
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お茶の間はボーン! 木っ端微塵だ。
2009-04-16 Thu 00:12
今日はPSPで。
小説期待してた方ごめんなさい!
実は今日はずっとdwiいじってて更新がままなりませんでした…
今、イントロ(?)部分が終了し、ここからが頑張りどころです。
難易度は一応ミディアムですが、
ハードっぽいですww

続きよりおまけをお楽しみ下さい…
お茶の間はボーン! 木っ端微塵だ。の続きを読む
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再開
2009-04-14 Tue 22:32
とりあえずみんな会場に戻った。

「は~、ぐったりだ…」
フラン「お疲れ様☆」
「ああ…」

文「さぁ! 妖怪も退治したことですし、再開しましょうか!」
ル「何人かはこちらで残ってお酒飲んでる人もいましたね。」
文「それは置いといて…では、次の対戦相手を発表しましょう!」

デロd(ry

文「でました!
  …ルナブラドツェペシュVS蒼楔 紅夢!!」

「うそだろ…もう疲れてんのに…」
フラン「頑張って☆」
「ああ…よりによって紅夢とは…」
紅夢「ひっさびさの出番だ!
    楽しませてくれよ~!」
「うぅ…疲れてんのに…」

文「では、始めましょうか。
  …始め
!!」
再開の続きを読む
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最後のスペルカード
2009-04-13 Mon 22:29
「くそっ! 数が減らなさすぎだ!」
ユグ「強力なもんがあればいけそうなんだけど…」
? 「異変だー! 俺も参戦だ!!」
「? 誰だ?」
勇「俺は勇。まぁ、今は黒勇かな? とりあえず協力するぞ!」
「助かる! …とは言ったものの…何か…この人数でできるやつ…
協力すれば…協力…!!」

「みんな! ちょっとこっちに来てくれ!」
一同「?」
「提案があるんだ。
この敵の量じゃ中々減らない。そこで、だ…
みんなで協力してスペルカードを作らないか?」
シルフ「なるほど、強力なスペルカードを使って一掃してしまおうって算段だな?」
「そう。 みんな、協力してくれるか?」
一同「ああ!!」
「じゃあ、作るぞ…」

―幻符『葬星斬魔鬼神斬』―

「できた…!
よし、やるぞ!!
みんな離れてくれ!!」

ゴゴゴゴゴ…
バジューッ!!

「くっ!! はぁ…はぁ…すげぇ…疲れる…
だけど…片付いたな…」
サコウ「ん…あれ、いつの間に?」

シュルル…

光夢「ひゃあっ!」
男性陣「ぶっ!!」

紫「それにしても、強力だったわね~☆」
「紫さん。」
紫「みんなにこれほどの力があるとは思わなかったわ☆
  大会の続きが楽しみね☆」
「はは…俺は疲れちゃいましたよ…」
フラン「ルナ~☆ 格好よかったよ☆」
「ありがとうございます☆」
フラン「でも、凄いね~。 あたり一面妖怪の死体だらけ☆」
「幻想郷を守れたんです。 そりゃまぁ、ちょっと心苦しいけど…」
フラン「気にしないの☆ ルナたちのおかげで助かったもん☆」
「ははっ…ありがとう、フラン☆」
フラン「あ…」
「?」
フラン「やっと名前で呼んでくれた…」
「あぁ、そうだったっけ。」
フラン「ルナ…☆」
「ん?」

チュッ…

口に直接してきた…

「…」
フラン「大好き…☆」
「///!!」
フラン「さ、さっ、もどろ!」
「あ、あぁ///」
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大乱闘 スマッシュシスターズ EX
2009-04-12 Sun 21:37
始めに。
今回から紅い文字で書いていくことになりました。
なぜか?
背景を設定して、普通だと見にくい為赤色、という状況です。
不評だったら背景消しますね。

もう1つ、今回の話のタイトルについて。
『シスターズ』とは、もうまんまスマブラのパクリですww
『ブラザーズ』なら『シスターズ』だ!(何


書き終わった感想―
なげぇwww

今日は何もしなかった。
テキトーにPSPRの譜面とってたり、メールしてたりしました。
東方もやれてないなぁ…
今度やらなきゃ…

では、続きよりお楽しみください。
大乱闘 スマッシュシスターズ EXの続きを読む
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死闘
2009-04-11 Sat 23:00
ユグ「はぁ、はぁ…霊夢さん!」
霊夢「ユグ! 手伝ってくれるの?」
ユグ「一人じゃ大変だろう?」
「俺も手伝うよ。」
霊夢「ありがとう、じゃあ、行くわよ!」
「おしっ!」

フラン「大丈夫かな…」
レミリア「あの子たちなら平気よ…」
咲夜「お嬢様…さっき見たんですが…30万はいるかと…」
レミリア「!? それはまずいわね…よし…」

レミリア「天狗、マイク貸しなさい。」
文「あやや? どうぞ。」

レミリア「え~っと、ご来場の皆様、1つお伝えします。」
一同「?」
レミリア「この白玉楼の近くに30万ほどの妖怪の大群が現れたそうよ。
      で、今、3人が迎撃に向かってる。
      だけど、3対30万、勝てるはずが無いと思う。
      そういうことだから…みんなで潰しに行かないかしら?」
魔理沙「賑やかそうでいいじゃないか! みんな、私は行くZE!」
紫「あら、私たちも行こうかしら?」
幽々子「私も行くわよ☆ ね?妖夢☆」
妖夢「はい。」
レミリア「じゃあ、全滅させてやりましょう☆」

「くそっ…今どんぐらい潰した!?」
霊夢「ざっとみて…3万かも!」
ユグ「くっ…キリが無いぞ!」
「そうだな…?」
ユグ「どうした?」
「後ろから…かなりの妖気が…」
ユグ「こんな時に…!」

―神槍『スピア・ザ・グングニル』―
―禁忌『レーヴァンティン』―
―恋符『マスタースパーク』―

「!!!」

ボゴォォ…!!

「すげぇ…今ので3万は行ったぞ…」
ユグ「お嬢様!」
レミリア「ふふっ☆ 頑張ってるわね。
      他のみんなも連れてきてあげたわよ☆」
ユグ「ありがとうございます!」
「助かるな…っしゃ! 本気で行くぜ!!
魔剣『核焔紅血閃刃』!」
ユグ「いつの間にいいのもってんのな!
   雷焔『ボルトヴォルケイノ』!」

聖影「(マスター、聞こえますか?)」

「聖影? どこにいるんだ?」
聖影「(えと…マスターの中です…)」
「!? ど、どうやって…」
聖影「(式ですから…今からマスターの武器に私の溶岩の力を
     付属させます。)」
「…すげぇ…頼む!」
聖影「(はい…)」
ユグ「何独り言、言ってるんだ?」

ゴウッ!

ユグ「あっつつ! 何だそれ…ってお前、
   見た目変わってるぞ!」
「か、変わってる?」
ユグ「髪の毛が一部紅いし、目も片目が蒼色になってるぞ!」
「まぁ、いいよ、こっから本気だ!」
ユグ「ああ!」
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東方弾幕祭 第三試合
2009-04-10 Fri 22:59
文「え~っと、では第三試合目の…」
椛「あの…」
文「?」
椛「それが…ごにょごにょ…」
文「…わかった、霊夢さんに頼んで。」
椛「はい…」
文「じゃあ、気を取り直して!」

デロd(ry

文「出ました!
  …ルナブラド・ツェペシュVS伊吹 紅柳です!!」
ル「では、壇上に上がってください☆」

「おっと、俺か…じゃ、お嬢様は魔理沙さんかレミリアお嬢様のとこにいててください☆」
フラン「うん☆ がんばってね~☆」
「ああ!」

紅柳「え~…めんどくさいなぁ…」
ル「お酒あげませんよ?」
紅柳「やる!」
「さて、いっちょやっておきますか!」
文「2人がやる気になったところで…
  始め!」

紅柳「じゃ、こっちからいくよ!
    還符『束の間の安息』!!」
「!!」



「何も…ない…?」
紅柳「ほれ、早く動かないと大変になるよ?」
「…!!
くそ、そういうことか…!」

動いた瞬間弾幕が展開される。

紅柳「あんまり動かないから大変になっちゃったよ?」
「っつ…閃符『サンズ・デュアルソード』!」
紅柳「ありゃりゃ、相殺しちゃった…」
「はぁ…危なかった…」
紅柳「じゃあ、これはどうかな?
    心符『怠惰への誘い』!!」

今度は自分の周りに展開されるが弾幕が動かない。

「これは、動いたら動くのか?」
紅柳「わかってるじゃん。」
「じゃ、これでいいかな…
陽符『天照ノ姿移』」
紅柳「動いたら当たるよ?」
「ははっ!」

弾幕が動く。

ドヒュッ!
…スカッ

紅柳「なっ!!?」
「こっちだぜ…
閃帝『ミリオンサンズ・ブレイズ』!」
紅柳「がはっ! っててて…」

文「そこまで!」
ル「ルナブラド・ツェペシュの勝ち!」

「大丈夫か?」
紅柳「あ、ああ…」
紫「はぁい☆」
紅柳「うっ!!」

ブオン

紅柳「ぎゃぁああ!!」

文「あの…ルナさん…」
「どうした?」
文「それが…今、霊夢さんが食い止めてると思うんですが…
  現在、近くに妖怪が10万ほど向かってると、椛から聞きまして…」
「10万…霊夢さんは平気なのか?」
文「いえ、心配なので、ルナさんと、あともう一人誘っていってほしいんです…」
ユグ「どうした?」
「丁度よかった。」
ユグ「?」
「それがな…」

説明中…

ユグ「わかった、じゃあ、さっさと済ませようぜ!」
「ああ!」
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東方弾幕祭 第二試合
2009-04-09 Thu 22:49
S「じゃあ、早速1枚目、いきますよ!」

ル「おっと、いきなりきました1枚目。
  しかも左目が金色にちょっとなってますね。」
文「あや、ホントですねぇ。」

S「雷魔『ヴァイパーショット』!!」
D「くっ…!」

ガッ!

D「つっ! 体が…」
S「それは当たると痺れるぜ。」
D「へぇ…くっ、ちょっとキツイな…
  だけど…
  蒸化『金剛力士の蒸留酒』!」
S「酒?」

文「あやや? お酒ばら撒きましたよ?」
ル「何か考えがあるんでしょうね☆」

紅柳・ハルノ「「お酒~☆」」

ル「あ、壇上に上がらないでくださいね~。」

S「酒がどうしたんだ?」
D「これからさ…!
  凝符『ギャストコールド』!!」
S「ん? なんだそのチンケな…!?」

ガスッ

ル「おぉ、初見殺し。」
文「私もよくしました☆」
ル「ははは…(苦笑」

S「いっつつ…
  じゃあ、これで終わりにするぜ!
 炎舞『業炎双剣ヴォルケイノ』!!」

ル「あちち! ここにいても暑いですね…」
文「あぅ~…溶けちゃう人出てきますよ~…」               チ、チルノちゃーん!>
ル「あっちで溶けてます。」

D「くっそ…
  蒸符『ギャストホット』!」
S「無駄ァッ!!」

ザシュ…ボウッ!!

D「でー! あっぢいー!」
文「勝負あり! えと…どっちですかね?」
S「Sのほうです!」
文「そうでした。
  この勝負、ヨッシー・S・ヴァーキーの勝ち!」
S「やりぃ!」
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東方弾幕祭 第一試合
2009-04-09 Thu 16:01
サコウ「は~…子供相手に本気になれないよ…」
「サコウさん、その子強いから気をつけたほうがいいですよ!」
サコウ「マジか…」
ハルノ「ふぇ~☆そっちからこないならこっちから行くよ~☆」
サコウ「!!」
ハルノ「春符『花見酒』!」
サコウ「んなっ! だが、俺にはこの能力が…」
ハルノ「させないよ☆」
サコウ「くっ!!? って、あれ? スピードが…」

ガスッ!

サコウ「げほっ! な、何で!?」
ハルノ「私の能力は『相手の能力を封じる程度』なの☆」
サコウ「そりゃないぞ… じゃあ、こっちも…
     光剣『ライトブレード』!」
ハルノ「ひぁ!」
サコウ「うぐっ!」
ハルノ「かかった…(ニヤリ
    酒符『酔っ払いの全力』!」

ドゴッ!

サコウ「げほー!」

ドサッ…

文「あやや、すぐ倒れてしまいましたね…」
ル「う~ん、彼は子供に弱いですからね~…」
文「まぁ、とりあえず、1本! ハルノの勝ち!」
ハルノ「やった~☆」
サコウ「うぅ…罰ゲームじゃないか…」

ゴゴゴゴゴゴ…

サコウ「うっ!!…(ゆっくり振り返る」
紫「ふふふ…☆」

ブオン

サコウ「ぎゃぁあああ!!!」
文「あや、サコウさんがどっかいっちゃいましたね。」
ル「罰ゲームでしょう。 まぁ、きっとアレ、ですが。」
文「あやややや~…
  では、気を取り直して第二試合の抽選します!」

デロデr(ry

文「でました!
  …ヨッシー・D・ヴァーキーVSヨッシー・S・ヴァーキーです!」
ル「おや、似たもの同士ですね☆」
文「では、壇上に上がってください!」

D「すっげぇ…」
S「何? ドッペルゲンガー?
  じゃあ、俺、そろそろ死ぬのか?」
文「それはないです! それにドッペルさんじゃないです!」
S「そうか、よかった。」
D「あ、俺、スペカ2枚しか無いぞ?」
文「しのいでください!」
D「そうか…よし!」
ル「では、始めましょう。
  第二試合、始め!」
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東方弾幕祭 ルール説明
2009-04-08 Wed 22:49
数日後―

フラン「ルナ~! 今日はお祭りだよ~☆」
「う…朝から元気ですね…」
フラン「あれ、朝弱いほう?」
「そう言うわけじゃないんですが…」
フラン「?」
「いや、なんでもないです…」

またいつの間にかフランが隣で寝ていたのだ。
もちろん寝れなかった。

「じゃあ、着替えますんで…」
フラン「あ、うん☆」

数分後―

フラン「準備終わったね☆ あ、そうそうみんなもう行っちゃったから私たちもいこ☆」
「はい☆」

白玉楼―

「相変わらず飛んでいっても距離あるなぁ…」
フラン「ね☆」
「…しかし、幻想郷には色んな人がいるなぁ…」

魔法使いやら巫女(何故か腋が出ている)やら妖精やら
見た感じは人間らしい人だったりとか…
本当に様々だ。

? 「おぉ、フラン来てたのか☆ って外出ていいのか?」
フラン「あっ、魔理沙~☆」
魔理沙「おっと、元気だな☆ っと、そちらさんは?」
「ルナブラド・ツェペシュだ。 よろしく☆」
魔理沙「私は霧雨 魔理沙、こちらこそよろしくな☆
     で、フラン、日光は大丈夫なのか?
     って、それ以前に外は出ちゃいけないんじゃ…?」
フラン「ルナがついてることと、弾幕を撃っちゃいけないって条件つきで
    許してくれたの☆ 日光はルナが遮ってくれるようにしてくれたの☆」
魔理沙「そりゃ、良かったな☆」

ドンドンッ!

魔理沙「お、そろそろだな☆」
「ん、はじまるのか。」

文「え~、今からルール説明をしたいと思います!
  まず、1本勝負で、スペルカードは持っている限りまで、
  相手はこちらでくじ引きにさせていただきます。
  出場者以外は場外にてお酒などのご用意が出来てますので
  そこでゆっくり見学してください☆!
  実況は私、射命丸 文と!」
ル「どうも、ルナティート・スカーレットです☆」
文「2人でしていきたいと思います!」
ル「楽しみですね~☆」
文「白玉楼がボコボコにならないといいんですけどね☆」
ル「ははは…(苦笑」
文「では、まず、第一試合の対戦相手を選出します!」

デロデロデロ…(by プリズムリバー三姉妹
ジャンッ!!

文「おぉ! サコウ・レディアスVSハルノです!!」
ル「では、お二人さん、上がってきてください☆」

サコウ「早速俺か…」
ハルノ「ん~、ひっくっ! よろひく~☆」
サコウ「少女じゃないか…」
紫「負けたら罰ゲームよ~☆」
サコウ「うぐっ! 負けられん!…けど…」
文「では、行きますよ…始め!」
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起動
2009-04-07 Tue 22:43
パチュ「…調べるっていってもどうしようかしら…」

パチュリーがどうしようか迷ってると…

ブオン

紫「はぁ~い☆ さて、ルナブラド、これ飲みなさい☆」
「?」

渡されたのは紫色の…あからさまに怪しい薬だった。

「こ、これは…?」
紫「あなたの姿をもとに戻す薬☆」
「…大丈夫なのか?」
紫「味は気にしないの☆」
「う…」

ゴクンッ

「うっげ、不味!」

シュ~…

「あ、戻った…」
紫「良かった、成功ね☆」
「試してなかったのか?」
紫「ええ。」
「…」
紫「で、何の話してたの?」
咲夜「ああ、それは…」

メイド長説明中…

紫「ふ~ん…確かに右目が金色になってるわね…
  …それと、右手の甲、見せなさい。」
「…これのことか…」
パチュ「!! こ、これ…」

手の甲には紋章が何かで焼き付けたような感じで刻まれている

「あの刀に呪い殺されるのか? 俺は。」
紫「…違う…」
「は…?」
紫「この紋章は違うわ…」
「どういうことだ?」
紫「…単刀直入に言うわ。
  あなたはあの魔剣に認められた。」
「…と、言うと?」
紫「つまり、魔剣があなたを主と認めたのよ。」
「へぇ。でも、なんでわかったんだ?」
パチュ「紋章の形が違うからよ…」
「?」
パチュ「これ見て。」
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記憶
2009-04-06 Mon 22:29
「は~…」

今は紅茶を淹れるために廊下を歩いている。

「(気付いてないからとは言え…恥ずかしい…)」

などと考えて歩く。

「…?」

何か体が変な感じがする。

「…風邪かな…
でも熱ないし…」

トクン…トクン…
…ドクン!

「!!」

ドクンドクンドクン

「うぐ…げほっ! うぅ…!!」

―「…の…き…た」

「な、何… うぐっ!」

声が頭の中に響く

―「記…は……える…」

「なんだって…げほっげほっ!!」
咲夜「ルナ!!」
「うぅ…! さ、咲夜さ、ん…」
咲夜「どうしたの!?」
「右目と…心臓が…!!」
咲夜「しっかりして!」
「ぐぁ…うぅっ!! げほっ!
…はぁ…はぁ…」
咲夜「ルナ!?」
「う…大丈夫です…」
咲夜「…ちょっとパチュリー様のとこ行きましょう。」
「あ…はい…」

図書館―

パチュ「…で、様子がおかしいと。」
咲夜「ええ…」
パチュ「ちょっとルナ、顔見せて。」
「? はい…」
パチュ「…?」
「ど、どうしたんですか?」
パチュ「目ってオッドアイだったっけ、貴方。」
「…いえ、両方紅いですけど…」
パチュ「片目…金色になってるわよ?」
「!?」
咲夜「本当ですね…
    あ、はい、鏡。」
「ありがとうございま…す!?」

確かに右目が金色になっている。

パチュ「調べたほうがいいわね…」
咲夜「そうね…」
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報告
2009-04-05 Sun 20:40
「は~…咲夜さ~ん…」
咲夜「あら、お疲れ様☆」
「荷物受け取り忘れました…」
咲夜「荷物なんてもとからないわ☆」
「ほぇっえ!!?」
咲夜「ふふっ☆」
「酷い~…大変な目にあったのに~…」
咲夜「ごめんなさいね☆ お詫びに…」
「へ? ひゃあ!」


朝―

「ん…あれ…?
昨日…あのあと…?
何で1人で裸になって…
も、戻ってないぃ~…」
紫「はぁい☆」
「わっ! び、びっくりした~…」
紫「あら、薬の効果なくなってないわね。」
「どういうことですかこれ…」
紫「ん~…今日はちょっと我慢して☆」
「~…
わかりました…」
紫「じゃあね☆」

ブウン

「はぁ…着替えなきゃ…」

着替え中…

「…あ、お嬢様のとこ行かなきゃ…」

地下―

「お、お嬢様~…?」
フラン「はぁい☆」
「!!!
い、いきなり後ろから出てこないで下さい!」
フラン「えへへ☆ ごめんごめん
    …そういえばあなた、可愛いじゃない…」
「は、恥ずかしいです…」
フラン「へぇ…」

カリッ…

「ひぁ!?」
フラン「ふふ…☆」
「ん…み、耳は…んっ!
や…は…あぅっ!」
フラン「やっぱりここは弱いのかしら?」
「!! あうっ!!」
フラン「ふふ…☆」
「や…やめて…下さい…」
フラン「…じゃ、今日はこのくらいにしておいてあげる☆」
「はぁ…はぁ…」
フラン「サンレイニ、だっけ?」
「あ、はい…」
フラン「気に入ったわ☆」
「そうですか…」
フラン「じゃ、紅茶淹れてきて☆」
「はい…」
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帰宅
2009-04-04 Sat 23:10
「は~… 色々あって疲れた…」

今は紅魔館の近くの湖を歩いている。

「あのド変態、次なんかしたら本気でぶっ飛ばそう。」

紅魔館―

「ん~…やっとついた…
さて、咲夜さんに報告しなきゃ…」

と、玄関のところに文がいた。

「あれ、文さんお帰りですか?」
文「あややっ!? な、何で私の名前を?」
「えと…その、ルナです…私…」
文「あやややや!!?」
「で、もう帰るんですか?」
文「あ、はい。 お世話になりました!」
「いえいえ、お礼はいりませんよ☆
では、気をつけてくださいね☆」
文「はいっ!」

ビュオッ!

「…っと、風神少女か…
風が凄いや。」

ぶほっ…

「? なに、今の何かが吹き出た音…」
サコウ「げほっげほっ!」
「さ、サコウさん!? なんでこんなところに!?」
サコウ「い、いや、ちょっと野暮用で…」
「って、何で鼻血出してるんですか!」
サコウ「そ、その…スカートが…」
「…え?」

そういえばスカートはいてるけど…
さすがにパンツで…鼻血は…
あれ…?

「!!!
は、穿いて無いじゃん!!!」


そのころ―

霖之助「ふふふ… これがあればいい…」


「あのド変態! 次はただじゃおかない!!」
サコウ「じゃ、じゃあ私はこれで…」
「あ、はい、気をつけてくださいね☆」
サコウ「う、うむ。」

サコウが耳を赤くして去っていった。

「じゃ、戻るか…」
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サン「人攫いのド変態!!」
2009-04-04 Sat 13:14
誰かついてきてる…
でも、振り返ってもいない…

「…気味悪いなぁ…
ん~…ストーカーかな…」

急いで帰ろう。
そう思って前を向いた…

ガッ!

「むぐ!!」

突然布のようなものを口に当てられた

「んむぅ!! んぅ!!」

まずい…意識が…
薬…か…

「…ん…」

目が覚めた
ここはどこだ?
とりあえず逃げなきゃ…

「…あれ? 縛られてる…
って、何で裸なの!?
最悪だ…どうしよ…
とりあえずこれ焼き切っちゃおう…」

核の熱で紐を焼く

ブチッ

「はぁ…まずは着替えを探さなきゃ…」
? 「目が覚めちゃったか。残念。」
「!!?」

慌てて振り向く。
そこには…

「この変態が…!」
霖之助「こうでもなきゃ捕まらないからね。
     でも、これでもダメか…」
「…もういい…」
霖之助「?」
「お前には本気で死んでもらう…。
いいわけは聞かない。聞きたくも無い。」

シュウゥ…
ボウッ!

核の熱で大剣を生成する。

霖之助「ま、まだ何もしていない!」
「さっき言ったの聞こえなかったのか?
『いいわけは聞きたくない』と。
いい加減諦めろ。
1億の炎に焼かれて消え去れ、
核劫『地獄烏と八咫烏の放射熱線 -ラストダンス-』。」

どっかの小屋ごと吹き飛ばした。

「さすがに死んだろう。
生きてたら拍手だけしてやる。
で、着替えは…あった。
ちょっとボロボロになっちゃった…
何とか歩けるぐらいは残ってるけど…」

おーい!

「ん? あれは…
光夢ちゃん!
どうしたの!?」
光夢「はぁ、はぁ…
    凄い轟音が聞こえたから来たらこの有様だし…
    大丈夫ですか?」
「うん☆ 大丈夫☆」
光夢「服ボロボロじゃないですか!
    着替えだしますよ!」
「あ、うん、ありがとう☆
(…あれ? 吹き飛ばす前のことあまり覚えてない…
 まぁ…いいか…)」
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はじめまして…?
2009-04-03 Fri 23:07
紫さんがスキマに消えて数分後…

ブオン

? 「きゃっ!」
? 「いたたた…
  いきなりなんですか…」

突然スキマから2人の少女が落ちてきた

「へ…?
紫さん、この人達誰ですか?」

1人は和服を着ている…正に和服美人か。髪は長い
もう1人は紫色のYシャツのような服に黒いネクタイをつけた蒼髪の少女だった

蒼華「あ…は、はじめまして、蒼華って言います」
幽奈「わ、私は西行寺 幽奈…です…」
「あ…わ、私はサンレイニっていいます」
光夢「八雲…光夢…です…」
紫「あら~、美人ばっかり☆
  じゃ、この人も呼んじゃおうかしら☆」

ブオン

霖之助「ぬぉぉおおお!!
     何というハーレム!!」
4人「「「「!!!!」」」」
「まだ諦めてないのかこの変態め!」
光夢「最低の人間!」
蒼華「褌!」
幽奈「ロリコン! 鬼畜ー!!」
霖之助「ぐっ…何のこれしき!」
「うっさい、ド変態!
核閃『サンライトタクティクス -L-』!!」
蒼華「漆槍『シグルズ・ニヴルヘイム』!」
光夢「聖剣『ロイヤルブレード』!!」
幽奈「冥界『瞬撃煉獄冥界斬』!!」

ザンッ! ドシュッ!!
ガシャッ!!! ボゴォォオン!!!!

霖之助「も…もうしません…」
「信用ならない!」
光夢「うん。」
蒼華「気持ち悪い…」
幽奈「つか、馬鹿でしょ?」
紫「ふふ…☆ みんな強いわね☆」
「紫さん…これがしたかっただけでは?」
紫「ばれちゃった☆ でも、スッキリしたでしょ?」
「まだ、ちょっと足りないけど…」
紫「大丈夫、後でまた出来るから☆」
「?」
紫「ふふ☆ そろそろ帰ったほうがいいんじゃない?」
「あ、そうだった…じゃ、私はこれで…」
光夢「途中まで送っていきましょうか?」
「あ、いいのいいの☆ 大丈夫☆」
光夢「そうですか☆ では、気をつけてくださいね☆」
「うん、ありがとう☆」

外―

「さて…帰りますか…
…『核焔紅血閃刃』か…」
はじめまして…?の続きを読む
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