Ж~東方幻想世界~Ж すまなんだ。
FC2ブログ
鬼畜な受験生のアホが繰り広げる東方幻想入り小説。たまに絵描いたり。
すまなんだ。
2009-07-27 Mon 00:12
すいません。更新滞ってしまって…
やはり、禁符がなかなか崩せなくなってきてしまって…
今もPSPからこっそり…
みたいなです。
無線LANあってよかった…

んで、小説ですが、お知らせが。



もうちょっとしたら話が終わります。


…びびった?
大丈夫、2章があるからww
ひとまず、ルナの話は一段落つけてしまいます。
そこから…フヒ、フヒヒヒヒ…

では、ルナの話、もう少しお付き合いくださいまし。

続きより、小説、『狂気と記憶と<前編>』を期待せず見てください。
ノシ

とりあえず、本を全て戻し、一段落。

「…しっかし、よくこれだけの本を集めたよなぁ…」
パチュ「ま、少しは大変だったわね。」

少し、というのは嘘だろ。
と、いう突っ込みはやめてく。

「さぁて、する事ないし、外でも歩いてくらぁ。」
パチュ「そう。
   …あ。」
「ん?」
パチュ「気をつけなさいよ?
   最近、魔法の森の一部を消した奴が彷徨いてるって話だから。」
「そうか。忠告ありがとう。」

そういい、図書館を離れた。

咲夜「あら、お出かけ?」
「ん、あぁ。」
咲夜「そう、気をつけてね☆」
「ありがとう☆」

玄関に手を掛け、外にでた。

「魔法の森…か。
行ってみるか。」

暫くして、森が消えた所へ来た。

「…本当に何もないのか…」

あるのは無惨な土…しかもなぜか黒く染まっている。
もう、木は生えてこなさそうだ。

「…誰だ。」
?「案外鋭いんだな。」

後ろを振り返ると身長2m位で紅い髪を目に掛かる程のばした男が立っていた。
背中にはよく見えないが身長と同じ位ある巨剣を背負っている。

「!…お前は…!!」

ズブ…

「な…」
スポンサーサイト
拍手する 別窓 | 東方 | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
<<狂気と記憶と <中編> | Ж~東方幻想世界~Ж | だっっっっしゃっっ!! 4000HIT!!!>>
この記事のコメント
咲好き男さん
待たせたな、朱霊だー!!
?「くくっ…早く来たほうがいいんじゃないのか?」
見に行きましたー
2009-07-27 Mon 09:48 | URL | ルナティート #-[ 内容変更] | top↑
おおおー!!
久しぶりの小説なのだー!
サコウ「ん?」
文「どうしましたか?」
サコウ「今、なんか魔法の森からいやな気配が・・」

ギルバート「なんかやな予感が・・」
更新しましたー
2009-07-27 Mon 00:34 | URL | 咲好き男 #-[ 内容変更] | top↑
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| Ж~東方幻想世界~Ж |