Ж~東方幻想世界~Ж ルナ☆ルナ 質問コーナー! 第7回!
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鬼畜な受験生のアホが繰り広げる東方幻想入り小説。たまに絵描いたり。
ルナ☆ルナ 質問コーナー! 第7回!
2009-03-19 Thu 23:03
「ついにこの企画も(?)7回目ですね☆」
サン「そうですね☆」
「あれ? ルナブラドさんは?」
サン「今日は私です♪」
「そうですか。 では、はじめましょう☆」

サン「第7回 質問コーナーっ☆」

「じゃあ早速…」

かぱっ、どさどさどさ!

「うわっ! いっぱい来てる!
じゃあ…まず差し入れ。」

―年齢詐称薬&(人生の)卒業証書『彼岸コース』―

「…詐称… これで酒呑めって…」

一同「ごくっ」

サン「ひゃあ! む、胸が…」
聖影「わ、私もです…」
紅夢「私は飲む必要ないな。」
「…で、卒業証書…『彼岸コース』って?」
紅夢「午前中に地獄めぐり。 で、午後から小町さんと一緒に
    映姫さんのありがたいお説教だってさ。」
「げ…最悪…」

「次は…何これ。
段ボール箱?」

かぱっ

「…ドレス…?」
紅夢「どうしようもないな…」
「そう…ですね…」

「じゃ、質問 まとめて発表。」

―ルナのあs(そこまでよ!)の八卦炉はどうなった?―
―ユウさんは他にどんな曲が演奏できますか?―
―転生前のルナさんは死神であり、天使だったんですか?―
―そうだとしたら不治の病は死神、もしくは天使にだけ反応するウイルスだったんですか?―
―今現在、紅魔館で働いている人数は?―


「どうなったって…? どうなの?」
サン「こ、答えられませんっ!!!///」
「(まぁ…察してください。)」

ユウ「ん? えっと…亡き王女の為のセプテットとか…」
「(要するに東方曲は全ていけるというやつです。)」

「転生前ですか…」
ルナ「ういっす。 残念ながら今は答えられないよ。
    ちなみに種族は検査の時点でもうすでにルナティートとして生きてたから
    種族は俺は死神でも天使でも人間でもないんだ。
    病気もそう言う理由だな。」

「現在働いている人数は? 咲夜さん。」
咲夜「そうね…ざっと見た感じ…
    妖精メイドとかもいるから…
    50人くらい居るかしら?」
「すげぇw」
ルナ「あれ? あと2つ残ってるぞ?」

―聖影と紅夢、どちらが好み?―
―サンレイニのスリーサイズは!?―

ルナ「…聞かないでくれ…。」

「こんなもんですね☆ では、今日はここまで!」

全員「またね~☆」
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この記事のコメント
最初の質問は俺だったり(おま
てか「あs(そこまでよ!)」じゃあ言おうとしてることと変わらんwww

S「続き…楽しみにしてますよィ」
「S…フランクな奴だ。俺もただひたすら待ち続けるぜ!」
2009-03-20 Fri 18:49 | URL | Yoshi #-[ 内容変更] | top↑
ブラン「なんだこれは、最初の質問以外全部お前じゃないか。」
作者「すみません。・・・自重します。」
作者「答えて頂きありがとうございます☆」
2009-03-20 Fri 02:25 | URL | 漆黒の翼 #-[ 内容変更] | top↑
小説もいいけど閑話もいいですね~
今度してみよっかな~

ブログ更新したお~
2009-03-20 Fri 01:01 | URL | SCD #Fdte3XBg[ 内容変更] | top↑
サコウ「50人かあ。こっちは2人だな。」
紫「私がほとんどやってるわ。」
藍「ありえん(笑)」
ブログ更新しましたー!
2009-03-19 Thu 23:49 | URL | 咲好き男 #-[ 内容変更] | top↑
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